【2020年かわいいおしゃれ・スマホ連動】テプラのおすすめ人気17選

ファイルのラベル、子供用品に手書きでラベルを作るのは面倒。そこで活躍してくれるのがラベルライターです。キングジムのテプラは、スマホ連動タイプやデザイン性の高いおしゃれなタイプなど種類が豊富。そこで今回は、テプラの選び方と人気のおすすめをご紹介します。
公開日:2020.10.28 更新日:2020.10.28

キングジムのテプラで簡単にラベルを作ろう!

書類を整理するときラベルを手書きするのは面倒に感じる方もいるでしょう。1つ1つ書いているから時間がかかってしまう、字がきれいじゃないから恥ずかしいという方もいますよね。ラベルライターを使用すれば、入力して印刷するだけで簡単にラベルが作れます。

 

ビジネス用のデザインしかないイメージですが、実はキングジムのテプラにはかわいいデザインやおしゃれなデザインのものもラインナップされています。そこで今回は、テプラの選び方やおすすめ商品をご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

テプラとは?ネームランドと違う?

ラベルライターを購入するとき、テプラやネームランドなどさまざまな名前があるけど何が違うの?と疑問に思う方もいるでしょう。テプラは株式会社キングジムが販売、ネームランドはCASIO(カシオ)が販売しているものです。

 

シールのラベルが作れるという点では変りませんが、本体やカートリッジなどのデザインに違いがあります。キングジムのテプラは、初心者でも使いやすいエントリーモデル、高機能なハイスペックモデルなど幅広くラインナップされているのが特徴です。

 

テプラは本体のデザインのラインナップが豊富なので、見た目も重視して選びたい方におすすめです。

テプラの選び方

テプラの種類は豊富なのでどれを選んだらいいのか迷うこともあるでしょう。こちらでは、人気機種、機能性、文字や本体の大きさなどでの選び方をご紹介します。

人気の機種で選ぶ

キングジムのテプラは、プロ(Pro)、テプラライト(Lite)、こはるなどの機種があります。それぞれの特徴と選び方のポイントをご紹介します。

ビジネスで使用するなら機能性の充実した「テプラ プロ(Pro)」

ビジネスで使用するなら、機能性や対応テープの種類が多いのが特徴の「プロ(Pro)」。1992年から展開されているシリーズで、定番のライターとプリンターのテプラスマホやパソコンと連動して作れるテプラなど幅広いシリーズを展開しています。

 

一度に多くのラベルが印刷できる高速印刷や連続印刷などの高機能なテプラも人気。ビジネスだけではなく、ご家庭でも使用できる機種のラインナップもあります。大きな文字、2列文字などスペックの高い機種を使用したい方におすすめです。

手軽に使用したいなら「テプラ ライト(Lite)」

手軽にテプラを使用したいなら「ライト(Lite)」。スマホアプリと連動してアプリでデザインを作り、Bluetoothに接続してラベルを印刷することが可能。PROと比べてラベル幅の対応が少ないですが、カートリッジをリーズナブルに購入できます。

 

ボディもコンパクトなので持ち運びに便利なのも特徴です。好きな時に好きな場所でラベルを作りたい方におすすめです。

インテリアとしても活用したいなら「こはる」

インテリアとしても活用できる「こはる」。北欧風の家をモチーフにしたデザインで、手のひらサイズのコンパクトで可愛らしいテプラです。

 

マスキングテープにも印刷できるので、雑貨やお菓子のラッピングなどにも活用できます。いつもデスクに出しておきたい、かわいいラベルを作りたい方におすすめです。

機能性で選ぶ

テプラは機種によって機能性が異なるので、搭載される機能で選ぶのもポイントです。オートカッター、オートトリマー、ハーフカット機能などの機能についてご紹介します。

カットする手間を省きたいなら自動カットできる「オートカッター」

印刷したラベルをカットするのが面倒な方は、オートカッター機能搭載機種を選びましょう。オートカッター機能は、1枚ずつラベルを自動でカットしてくれる機能。同じ文字を連続して印刷するとき、カットする手間を省きたい方におすすめです。

はがれにくいラベルを作りたいなら「オートトリマー」

はがれにくいラベルを作りたいなら、オートトリマー機能搭載機種を選びましょう。ラベルの角はとがっているので、はがれやすいものです。

 

オートトリマー機能は角が丸くカットされるので、ラベルがはがれにくくなります。張ったラベルを長持ちさせたい、子供がラベルをはがそうとして困っている方におすすめです。

テープをはがしやすくしたいなら「ハーフカット機能」を

ハーフカット機能は、ラベルの印刷面にスリットを入れテープがはがしやすくする機能です。テープがはがせなくてイライラすることもありますが、ハーフカット機能が搭載されていればテープをスムーズにはがせます。

 

全機種には搭載されていないので、ストレスなくはがしたい方はハーフカット機能が搭載されているか確認してから購入しましょう。

いろいろなサイズのラベルを作りたいなら「幅」や「素材」の確認を

サイズ違いのラベルを作りたいなら、対応テープの種類の確認をしましょう。テプラの機種によって、対応するテープの種類や幅が異なります。PROは「4mm、6mm、9mm、12mm、18mm、24mm、36mm」Liteは「11mm、13mm、15mm」

 

Grandなら「50mm、100mm」の幅広いテープに対応。他にも、強粘着、マグネット、ギフトシール、リボン、マスキングテープなどに対応している機種もあります。ファイル用やプレゼント用など目的に合わせて、対応テープ種類を選びましょう。

入力タイプで選ぶ

テプラには、スマホ連動タイプ、キーボードタイプ、ガラケータイプの入力タイプがあります。それぞれ特徴が異なるので、あなたに合った入力タイプを選びましょう。

アプリで簡単にデザインを作りたいなら「スマホやパソコン連動」を

オリジナルデザインのラベルを作成したいなら、スマホやパソコンと連動した機種を選びましょう。フォントやサイズなど細かいデザイン、フレームなどこだわりのラベル作成にピッタリ。画像を取り込んだり、QRコードを印刷することも可能です。

 

テプラ本体のキーボードよりもスマホやパソコンの方が使い慣れている、凝ったラベルを作りたい方におすすめです。

パソコンのように打ちたいなら「キーボードタイプ」を

パソコンのようにローマ字入力をしたい方は、キーボードタイプを選びましょう。ディスプレイが小さくなりますが、細かい設定ができるのもポイントです。本体が大きく価格も高くなりますが、パソコン入力に慣れている方におすすめです。

簡単なテンキー入力をしたいなら「ガラケータイプ」を

使い慣れているテンキー入力が特徴のガラケータイプ。キーボードタイプと比べてラインナップが少ないですが、両手で入力ができるのも特徴。テプラの現行機種にはガラケータイプはありませんが、操作を簡単にしたい方におすすめです。

印刷方法で選ぶ

テープライターには、熱転写式と感熱式の2種類があります。それぞれの特徴と選ぶポイントについてご紹介します。

長期間貼ったままにするなら「熱転写式」

子供の教材やファイルなど、長期間貼ったままにするなら熱転写式を選びましょう。テプラの機種のほとんどが熱転写式を採用しています。

 

感熱式と比べてカートリッジの価格が1000円台と高めですが、熱に強いので変色しにくいので長持ちするのが特徴です。何度も張り替えるのが面倒、長期間貼ったままにしたい方におすすめです。

日の当たらない場所に短期間貼るなら「感熱式」

テープを貼る期間が短いなら感熱式を選びましょう。カートリッジの価格が約400円と安いので気軽に貼り替えることも可能です。日の当たる場所に置いておくと、テープがはがれやすくなったり文字が薄くなってしまうデメリットも。

 

カートリッジの価格を抑えたい方は、感熱式のテープライターがおすすめです。

文字・本体のサイズで選ぶ

使う人や用途に合わせて、文字・本体のサイズを選ぶのもポイントです。見やすさ重視、持ち運び重視での選び方についてご紹介します。

見やすさを重視するなら「文字やディスプレイの大きい機種」を

ディスプレイの見やすさや使いやさを重視して選ぶなら、文字サイズやボタンの配置にも着目して選びましょう。オフィスで使用する場合、幅広い年代の方が使用することもあるでしょう。年配の方でも見やすいよう大型機種がおすすめです。

 

コンパクトサイズだと文字サイズも小さく、キーの配置も狭いです。また、使用頻度の高い印刷ボタンなどが横に配置してあると、分かりやすくて便利。使用する方の年齢に合わせて、本体サイズ、ディスプレイや文字の大きさを選ぶといいでしょう。

持ち運びをするなら「コンパクトサイズ」を

テプラを持ち運びするなら、コンパクトサイズのものを選びましょう。また、デスクに出したままにできるサイズ、デスクの引き出しに入るサイズを目安に選ぶのもポイント。

 

バッグに入れて持ち運びする方は、手のひらサイズの機種もおすすめです。本体がコンパクトだとタイピングがしにくいので、スマホ連動タイプを選ぶのもおすすめです。

電源の種類で選ぶ

テプラの電源は、ACアダプターと電池式の2種類あります。それぞれの特徴と選び方のポイントについてご紹介します。

電池交換の手間やコスパ重視なら「ACアダプター」機能を

電池交換の手間や電池のコストを削減したい方は、ACアダプターを選びましょう。ACアダプターはコンセントに差し込むだけで使用することが可能。電池切れがないので、作業が途中で止まってしまう心配がありません。

 

コンセントのない場所で使えない、持ち運びしにくいので、場所を固定して使用する方におすすめです。キングジムのテプラには、ACアダプターと電池式の2WAYタイプのラインナップもあります。いいとこどりをしたい方は2WAYタイプを選ぶのもおすすめです。

持ち運びがメインなら「電池式」を

持ち運びがメインなら、電池式がおすすめです。電池の交換やコストが必要になりますが、コンセントを気にせずどこでも使用することが可能。さまざまな場所で使用する、コンパクトに収納したい方におすすめです。

価格帯やデザインで選ぶ

キングジムのテプラは、価格の安い機種やおしゃれなデザインの機種などラインナップ豊富。こちらでは、価格の安さとデザインで選ぶポイントについてご紹介します。

基本的なラベルを作るなら「価格の安いタイプ」を

基本的なラベルを作るだけなら、価格の安いテプラを選びましょう。10,000円~20,000万円以上する機種もありますが、安い機種なら10,000円以下で購入することが可能。ビジネスで使用するような高機能を求めない方におすすめです。

インテリアとしても活用したいなら「おしゃれでかわいいデザイン」を

インテリアとしても活用したいなら、おしゃれでかわいいデザインのテプラを選びましょう。リボン付きやリラックマのキャラクターをモチーフにしたデザインなど、女性や子供向けのラインナップがあります。

 

インテリアとしてデスクに出したままにしたい、かわいいものを持ち運びたい方におすすめです。

価格の安いテプラの人気おすすめ3選

テプラLite LR5
テプラLite LR5
キングジム(Kingjim)

テプラLite LR5

価格: ¥6,140 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

コンパクトサイズでお手頃価格なテプラ

持ち運びにも便利なコンパクトサイズのテプラ。ゲームのコントローラーを使用するように文字入力が素早くでき便利です。

 

Liteタイプなので対応テープは少ないですが、文字サイズ4種類、フォント6種類、フレーム49種類、記号・絵文字376種類と充実しています。電池式なので出張などの外出時にも便利に活用できます。

テプラ PRO SR45
テプラ PRO SR45
KING JIM(キングジム)

テプラ PRO SR45

価格: ¥4,958 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

PROの中で最も持ち運びに便利な軽量コンパクト

PROシリーズの中で軽量コンパクトな機種を探している方におすすめなテプラです。他のPROシリーズと比べオートカッターやメモリー機能などが非搭載、絵文字などが少ないデメリットはありますが、フォントに手書きやアンティークを搭載

 

Liteのようにコンパクトで簡単で使いやすく、対応テープ幅の種類が多いものを使いたい方におすすめです。

テプラPRO SR170
テプラPRO SR170
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR170

価格: ¥6,600 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

ACアダプタと乾電池の両方で対応

初心者でも使用しやすいエントリーモデルのテプラ。オートカッター機能に対応しているので、連続して同じものを印刷するときも便利です。

 

iOSアプリ「ピッとコード」に対応しており、写真や動画などと紐づけて登録可能な二次元コードの印刷が可能。ビジネス用にも自宅用どちらにも使いたい方におすすめです。

 

おしゃれでかわいいテプラの人気おすすめ4選

テプラPRO SR-GL2
テプラPRO SR-GL2
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR-GL2

価格: ¥8,705 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

収納ポーチ一体型の女性向けテプラ

可愛らしいポーチと一体型になったおしゃれなテプラ。フォントや絵文字もかわいらしいものが多数搭載されているので、女性や女の子にピッタリです。

 

蓋の内側にラベルを入れるポケット付きなので、ラベルの紛失を防いでくれます。おしゃれなデザインなので、持ち運んで使用したり、デスクに出しっぱなしにする方にもおすすめです。

coharu(こはる) MP20
coharu(こはる) MP20
KING JIM(キングジム)

coharu(こはる) MP20

価格: ¥5,680 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

北欧風をイメージしたおしゃれな家形のテプラ

家の形をモチーフにしたおしゃれなデザインのテプラ。電源ボタンがドア、印刷ボタンが窓、カットボタンが煙突と使用方法にも工夫がされています。

 

機能性は低いですが、かわいい専用テープが豊富なのも特徴です。持ち運びしたり、いつでもデスクに出しておきたい方にもおすすめです。

テプラPRO SR-GL1
テプラPRO SR-GL1
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR-GL1

価格: ¥5,889 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

かわいいリボンにも印刷できるテプラ

インテリア感覚で置いておけるおしゃれなデザインのテプラ。一般的なテープラベルの他にも、リボンのカートリッジに印刷が可能です。かわいいフォントや絵文字を搭載し、本体のカラーはピンクとブルーの2色展開。

 

蓋には大きなリボンが付いており、手作りのラベルリボンに付け替えることも可能です。かわいくておしゃれなラベルを作りたい方におすすめです。

テプラPRO リラックマテプラ SR-RK2
テプラPRO リラックマテプラ SR-RK2
KING JIM(キングジム)

テプラPRO リラックマテプラ SR-RK2

価格: ¥4,861 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

リラックマのかわいいデザインのテプラ

リラックマをデザインしたかわいいテプラ。絵文字やフレームにもリラックマのデザインが搭載されているので、かわいいラベルが作れます。

 

リラックマのカートリッジも販売されているのもポイントです。子供の持ちものや子供と一緒にラベルを作ったりする方におすすめです。

スマホ・パソコン連動テプラの人気おすすめ4選

テプラLite LR30
テプラLite LR30
KING JIM(キングジム)

テプラLite LR30

価格: ¥7,619 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

スマホアプリでデザインできる

スマートフォンの専用アプリで作成し、本体で印刷するテプラ。iOS、Androidに対応したアプリで、Bluetoothだから無線で通信可能です。オリジナル似顔絵機能、タイムスタンプ機能なども搭載しています。

 

本体は手のひらサイズなので、持ち運びにも便利。すき間時間にスマホでラベルの編集をしておけば、必要な時にサッと印刷ができます。

テプラPRO SR5900P
テプラPRO SR5900P
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR5900P

価格: ¥21,530 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

USB、有線LAN、無線LANの接続に対応

パソコンやスマホでデザインしたものを印刷できるテプラ。USB、有線・無線LANでの接続が可能で、複数のパソコンからの共有もできます。丸、楕円、角丸長方形のラベル印刷も可能なので、さまざまな用途に対応できます。

 

高速印刷できるので、大量にラベルを印刷するときにも便利。操作音が静かなので、静かな職場での使用にもおすすめです。

テプラPRO SR5500P
テプラPRO SR5500P
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR5500P

価格: ¥12,980 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

USBとBluetoothに対応したテプラ

専用ソフトをダウンロードしたパソコンやスマホアプリでデザインして、本体で印刷するテプラ。エクセルファイルからも作成できるので、ビジネスでの使用も便利です。

 

USBとBluetoothで接続、オートカッター機能など機能性も充実しています。職場でテプラを共有して使用したい、デザインはパソコンやスマホで作りたい方におすすめです。

テプラPRO MARK SR-MK1
テプラPRO MARK SR-MK1
KING JIM(キングジム)

テプラPRO MARK SR-MK1

価格: ¥13,000 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

Bluetooth対応スマートフォン専用のテプラ

iOSとAndroidの専用アプリ「Hello」に接続してデザインするスマートフォン専用のテプラ。テプラ最高級モデル同等の高精細ヘッドを採用しているので、印刷も繊細に仕上がります。

 

最大24mm幅のラベルが作成可能。シンプルでおしゃれなデザインなのもポイントです。デザインはアプリでしたい方におすすめです。

ビジネス向けテプラの人気おすすめ6選

テプラ PRO SR370
テプラ PRO SR370
KING JIM(キングジム)

テプラ PRO SR370

価格: ¥10,454 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

シンプルなエントリーモデルのテプラ

ビジネスや家庭用としても使用しやすいエントリーモデルのテプラ。液晶画面やキーピッチが大きめなので、画面が見やすくタイピングもしやすいです。

 

注意喚起や外国語表示など98種類のデザインフォームを搭載。また、連続印刷機能を搭載しているので、最大100枚まで連続して印刷が可能です。

テプラPRO SR-R680
テプラPRO SR-R680
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR-R680

価格: ¥16,500 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

余白を削減してくて無駄を省いてくれる

印刷したラベル文字の前後の余白を削減し、テープの無駄を削減してくれるテプラ。ハーフカット、オートカッター、オートトリマーなど機能性も充実しています。

 

ACアダプタと乾電池のどちらにも対応。印刷枚数が多くテープの無駄を省きたい、コストを削減したい方におすすめです。

テプラPRO  SR750
テプラPRO  SR750
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR750

価格: ¥18,427 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

36mm幅のテープに対応したスタンダードタイプ

スタンダードモデルの中でハイスペックモデルに近いテプラ。スタンダードモデルですが、この機種だけは36mm幅のテープに対応しているのが特徴です。

 

画面のサイズも大きくバックライトを搭載しているので、文字がしっかりと見えやすいです。パソコンとの接続が可能なので、パソコンでラベルの編集をしてから印刷することもできます。

テプラPRO SR530
テプラPRO SR530
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR530

価格: ¥11,800 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

程よい価格のビジネス向けスタンダードモデル

パソコンと接続しても使用できる、オフィス向けのスタンダードモデル。ラベルのまとめ作成、バーコード作成、オートカッター、オートトリマーなど機能性も充実し、角の丸いラベルの印刷も可能です。

 

ディスプレイが大きいので、イメージ画像が見やすいのも特徴。ACアダプタと電池のどちらにも対応しています。

テプラPRO SR970
テプラPRO SR970
KING JIM(キングジム)

テプラPRO SR970

価格: ¥26,700 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

オフィス向けのハイスペックモデル

高速印刷に対応した騒音性の高いテプラ。英語、中国語、韓国語が採用された定型文も登録されているので、外国語で注意喚起を作るにもピッタリです。ハーフカット、オートトリマー、バーコード作成などの機能性も充実しています。

 

ソフトをインストールすればパソコンと接続でき、デザインづくりをパソコンで行うこともできます。

TEPRA Grand WR1000
TEPRA Grand WR1000
KING JIM(キングジム)

TEPRA Grand WR1000

価格: ¥26,277 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

最大100mmの幅の広いテープに対応

幅の広いテープが作れるテプラ。デザインはパソコンのみで、50mm、100mm、宛名ラベルの3つのカートリッジにのみ対応しています。大きなラベルのみ対応なので、細いラベルが作れないデメリットがあります。

 

注意喚起や案内表示などに用いられる大きなラベルが印刷できるので、店舗やビジネスにピッタリ。黒、白、赤、青、緑のインクの色が選べるのもポイントです。

まとめ

テプラの人気おすすめ商品をご紹介しました。スタンダードモデル、ハイスペックモデル、おしゃれでかわいいデザイン、スマホやパソコンと連動できるタイプなど種類が豊富。用途に合ったテプラで、手軽にラベルを作りましょう。

参考サイト

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