【2020年コスパ良い】人気のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン10選

煩わしいケーブルが一切ない完全ワイヤレスイヤホンは、手軽で便利に使える人気アイテムです。iphoneやandroidとの相性も良く、ノイズキャンセリング機能などを使えば雑音の多い通勤通学、スポーツ時にも大活躍します。ここでは、そんな完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品や選び方をご紹介します。
公開日:2020.10.28 更新日:2020.10.28

高音質でコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホン

煩わしいケーブルがない完全ワイヤレスイヤホンは、Bluetoothなどを使って音楽や通話を楽しめる便利なアイテムです。iPhoneやandroidのスマホとの相性も良く、ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を使えば、通勤通学、スポーツ時などあらゆる場面で活躍することができるでしょう。

 

そんな完全ワイヤレスイヤホンは高機能なモデルが多いので、値段が高いイメージがある人もいると思いますが、実は3000円台~5000円以下で入手できる安いモデルもあるんです。初心者にも手が出しやすく、完全ワイヤレスイヤホンを試したい人にもおすすめですね。

 

そこで今回はそんな完全ワイヤレスイヤホンの機能性・値段・メーカーに注目した人気おすすめ商品と選び方をご紹介します。持ち運びにも便利で使い勝手の良い完全ワイヤレスイヤホンを検討中の方は、ぜひ参考になさってください。

完全ワイヤレスイヤホンとは?

完全ワイヤレスイヤホンとは、左右のイヤホン部分をつなぐコードがなく、それぞれが独立したイヤホンのことを指します。完全ワイヤレスイヤホンはケーブルがないので、付け心地が良く、軽量。ケーブルに物がひっかかって外れることもありません。

 

接続は、一般的にBluetoothを使用しますので、スマホやタブレットなどとの相性も抜群。コンパクトな形状でケース入りですので、カバンの中でも収納しやすく、持ち運びにも便利です。

完全ワイヤレスイヤホンを使うメリット

完全ワイヤレスイヤホンには多数のメリットが満載!まずは、完全ワイヤレスイヤホンを使うにあたり、おすすめのメリットをご紹介します。

ケーブルがないので動きが制限されず「ストレスフリー」

完全ワイヤレスイヤホンの最大のメリットは、左右が完全に独立しているのでケーブルがなく、ケーブルが物などにひっかかることがないということ。そのため、マスクやマフラー着用時、満員電車の中などでも動きが制限されることもありません。

ケーブルに物が当たった際の「タッチノイズがない」

通常のイヤホンであれば、ケーブルに衣服などが当たった際にタッチノイズが起こることがありますよね。そんなタッチノイズも、ケーブルレスの完全ワイヤレスイヤホンだと起こることがありません。ストレスフリーで快適に音楽などを楽しめます。

コンパクトで軽量なので「持ち運びにも便利」

完全ワイヤレスイヤホンは、コンパクトで軽量。専用のケースに入っていますので、持ち運びにも便利なんです。カバンの中でケーブルがごちゃごちゃになることもなく、快適に携帯でき、即座に取り出せるのもポイントです。

スマホを充電中でも「音楽が楽しめる」

従来のイヤホンであれば、スマホを充電中に音楽を聴くのは大変ですよね。その点、完全ワイヤレスイヤホンであれば、そんな心配も無用。スマホを充電中でも問題なく音楽を再生して楽しむことができます。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

完全ワイヤレスイヤホンは様々なメーカーからいろいろな機能性を持ったモデルが展開していますので、どのモデルを選べば良いのか迷ってしまいますよね。ここでは、そんな完全ワイヤレスイヤホンの機能性や価格帯、メーカーなどに注目した選び方をご紹介します。

接続の安定性で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンを使うにあたり、最も注目したいのが接続の安定性です。せっかく快適な完全ワイヤレスイヤホンを使っていても、音が途切れるようでは安定性に欠けます。ここでは、そんな接続の安定性で選ぶポイントをご紹介します。

安定した接続を維持するなら「Bluetoothの規格が新しいもの」

Bluetoothで接続する完全ワイヤレスイヤホンは、接続が途切れてしまうと音飛びや音切れが起こります。このトラブルを回避するには、Bluetooth接続が安定した機種を選ぶことがポイント。基本的にBluetoothの規格が新しいものほど、安定性があります。

 

現在販売している完全ワイヤレスイヤホンは、ほとんどのモデルがBluetooth5.0以上の規格です。最新機種では、5.1のモデルもあります。接続性の安定を求めるなら、少なくともBluetooth規格が4.2以上のモデルを選んでおきましょう。

安定性のある接続なら「MiGLO・NFMI」の最新技術がおすすめ

さらに安定した接続性を求めるなら、NMFO・MiGLOの技術が採用されたモデルがおすすめです。これは、通信の形態を電波ではなく磁場にし、接続の安定性をアップした最新技術です。接続の安定性を求めるなら、NMFIやMiGLOの記載があるモデルを探してみましょう。

接続範囲を確認したいなら「Class」で確認

スマホから離れても接続が途切れずに安定した音を再生するには、Classの規格にも注目してみましょう。スマホを置いたままで離席したり、家の中で動き回る場合に関係してきます。基本的にClass2の規格であれば10m以内、Class1の規格であれば、100m以内の接続ができます。

付け方で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンには、3種類の付け方があります。ここでは、そんなそれぞれの付け方の特徴をご紹介します。

音漏れを防止するなら「カナル型」

カナル型のイヤホンは、耳栓のようなイヤーピースを耳の中に差し込んで使います。密閉性が高くて耳へのフィット感もありますので、集中して音声を聞きたい人におすすめ。また、遮音性にも優れていますので、音漏れもしにくいのが特徴です。

耳穴に差し込まないものがお好みなら「耳掛け型」

フック部分を耳にかけて装着するのが、耳掛け型です。耳の穴に差し込まないため、耳穴サイズを問わず、どんな人でも使えるのがポイントです。耳穴にピースを差し込むことにストレスを感じる人にもおすすめ。

圧迫感を防止するなら「インナーイヤー型」

耳穴にイヤホン部分を浅く差し込み、耳にひっかけるように使うものがインナーイヤー型です。圧迫感がないので、耳穴にしっかりとピースを差し込むカナル型が苦手な人にも向いています。多くの完全ワイヤレスイヤホンに採用されており、比較的安価なモデルも多いのが特徴です。

使用シーンに合わせた機能性で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは、モデルやメーカーによって搭載された機能が異なります。ここでは、完全ワイヤレスイヤホンの便利な機能をいくつかご紹介します。

通勤通学時に騒音の中で使うなら「ノイズキャンセリング機能」

周囲の雑音を取り込んで打ち消す仕組みを搭載したものが、ノイズキャンセリング機能です。この機能があれば、雑音の中でも周りの音を遮音し、音楽だけに集中して楽しむことができます。電車や飛行機の中、駅構内など、集中して音を楽しみたい場合に便利ですよ。

スポーツ時に使うなら「外音取り込み機能」

音楽を再生中にも、周りの大切な音をきちんと聞き取れるようにしたものが外音取り込み機能です。例えば、ランニング中に車が接近してくる音や駅構内での電車のアナウンスなどを取り込みます。大切な場面でも、音楽を止めることなく、周りの音も聞き取ることができます。

スポーツ時や雨の日にも使いたいなら「防水防滴のIPX5以上のもの」

スポーツ時や雨の日などにも水濡れ、汗を気にせずに使いたい人におすすめなのが、防水防滴機能です。防水機能は、IPXの表示で記載されており、規格が新しいほど機能性が高くなっています。基本的にIPX5以上であれば、突然の雨や多量の汗にも気にせずに使えるでしょう。

ハンズフリー通話には「プロファイルがHFPに対応したもの」

ハンズフリーで通話する時は、プロファイルにも注目してみましょう。プロファイルとは、音声通話ができるレベルをあらわしたもので、HSPの記載があれば、イヤホンを通して通話ができます。また、HFPの記載があれば、電話の着信をイヤホンで操作できるので、非常に便利です。

バッテリーの持ちで選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンはバッテリーで稼働しますので、どれくらいの時間を連続して使えるかも気になりますよね。特に長時間使用をする予定の人は、バッテリーの持ちにも注目してみましょう。

イヤホン本体のバッテリーは「連続再生時間が5時間程度」が目安

完全ワイヤレスイヤホンは、機種によって連続再生時間も異なります。目安としては、おおよそ5時間ほど連続再生時間があるものがおすすめ。バッテリー切れを気にすることなく、長時間使用が可能です。

 

また、イヤホンケースで充電できるモデルも多いので、イヤホンケースで充電できる時間も含めれば、約20時間ほど使えるものがおすすめです。

忙しい人は「急速充電対応のもの」がおすすめ

ワイヤレスイヤホンを頻繁に使う人や忙しい人は、急速充電に対応したモデルが便利です。急速充電に対応したモデルであれば、少ない時間で充電を完了することができるので、時短になります。

使いやすさで選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは、元々携帯性や利便性が高いアイテムですが、モデルによって使いやすさも異なります。ここでは、使いやすさに注目した選び方のポイントをご紹介します。

スムーズな出し入れには「使いやすいケース」を

完全ワイヤレスイヤホンは多くのモデルが専用ケースを付属しています。このケースは、モデルによって形状が異なりますが、使いやすさを考慮するなら、ケースがなるべく薄くて軽いものを選びましょう。

 

ケースの蓋や収納部分は、マグネット式のものであれば収納がしやすく、イヤホンを誤って落とすことも防げます。また、イヤホンの出し入れだけで電源が自動でオンオフできるものであれば、非常に便利です。

操作性重視なら「指で軽く操作できるタッチ式」

完全ワイヤレスイヤホンには、ボタンで操作をするボタン式と指で軽くタッチをして操作するタッチ式があります。操作性を重視するなら、指で軽くタッチするだけで操作できるモデルがおすすめです。

 

ボタン式は、指でボタン部分を押すので、その際に耳に強くイヤホンが入ってしまい、不快に感じることもあります。その点、タッチ式であれば、指で簡単にタップするだけで操作ができるので、非常に快適に使えます。

フィット感で選ぶなら「イヤーピース付属のもの」

完全ワイヤレスイヤホンは、ケーブルレスで快適な使い心地が最大のメリットですが、注意したいのがイヤホンの落下です。イヤホンの落下を防ぐには、フィット感のあるイヤーピースが複数付属したものがおすすめ。

 

ご自身の耳穴に合ったサイズを選んでイヤーピースを付け替えれば、フィット感を高めてイヤホンの落下を防げます。

コーデックの種類で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは、モデルによって搭載されているコーデックが異なります。コーデックは音質を左右する部分になりますので、自分の好みに合ったコーデックを選んでおきましょう。

androidには高音質で低遅延な「aptX」

androidのスマホにおすすめなのが、aptXのコーデックです。高音質で遅延も少なく、安定した音質を提供します。aptXの中でも特に高音質なのが、aptX HD、遅延がさらに少ないものがaptX LLになります。

iPhoneには高性能な「AAC」

iPhoneやiPadにおすすめのコーデックが、AACです。AACも遅延が少なく、高い音質を提供できるコーデックです。iPhoneやiPadにも対応しており、スマホを使って快適な音声を楽しめます。

コスパ重視なら「SBC」

上記のaptXやAACと比べると音質が落ちるのですが、SBCというコーデックもあります。SBCは、標準的な音質ですが、安価なモデルに搭載されていることが多く、比較的安い価格帯のモデルを探す場合におすすめ。特に高音質にこだわらないなら、SBCでも十分な音質を楽しめます。

女性が選ぶなら「おしゃれでかわいいデザイン」もおすすめ

完全ワイヤレスイヤホンはシンプルなモデルが多く、ブラックやホワイトのモデルが多いのですが、中にはかわいいカラーやデザインのモデルもあります。薄いピンクやグリーン、ブルーなどのパステルカラーは女性にも人気。おしゃれで目を引くモデルがお好みの女性におすすめです。

価格帯で選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは、モデルによって価格帯も様々。お安いモデルから高級なハイエンドモデルまでありますので、ご自身の予算に合った価格帯を選んでおきましょう。

格安モデルが欲しいなら「3000円以下」

数は少なめではありますが、とにかく安いお値段にこだわりたい方は、3000円以下のモデルを探してみるのも良いでしょう。ただし、3000円以下の場合は、完全ワイヤレスイヤホンよりも一体型のワイヤレスイヤホンが多いのが現状です。

お手頃価格で基本的な機能も欲しいなら「5000円以下」

完全ワイヤレスイヤホンの中では、お安い価格帯に属するのが、5000円以下、もしくは5000円前後のモデルです。お安い価格帯ながらも、基本的な機能を備えたモデルが多く、初めて完全ワイヤレスイヤホンを試したい初心者の人にも気軽に購入しやすい価格帯です。

高性能も欲しいなら「10000円以下」

高い性能を求めるなら、10000円前後の価格帯がおすすめ。このくらいの価格帯になると、さらに快適な機能性を備えたモデルも多くなります。音質やデザイン性、装着感などの選択肢も増えてきます。

高級感と最高性能にこだわるなら「10000円以上」

最高性能の機能性や高級感のあるデザインを求める場合は、10000円以上の価格帯がおすすめです。10000円台から30000円台など、価格差がありますが、この価格帯になってくるとBOSEなどの高級メーカーのモデルもあり、最高性能の完全ワイヤレスイヤホンを楽しむことができるでしょう。

人気メーカーで選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは、様々なメーカーから販売されています。ここでは、特に人気のメーカーをいくつかご紹介します。

重低音にも強く臨場感のあるサウンドなら「BOSE(ボーズ)」

世界トップクラスの最高性能のオーディオ機器を提供するBOSE。アクティブノイズキャンセリング機能など最新の技術を搭載したモデルが多くラインナップし、最高級品質の完全ワイヤレスイヤホンを楽しめます。とにかく性能にこだわりたい方におすすめのメーカーです。

日本の高音質なモデルが欲しいなら「SONY(ソニー)」

日本が誇る、世界トッププラスの技術力を提供するソニー。そんなソニーでは、高性能なノイズキャンセリング機能や通話機能が搭載したモデルが多く、安いモデルからハイエンドモデルまで幅広い完全ワイヤレスイヤホンを提供しています。

安いモデルも見つけたいなら「Anker(アンカー)」

モバイルバッテリーなどで有名なアンカーでは、低価格で高品質な完全ワイヤレスイヤホンを多数販売しています。コスパが高いモデルが多いので、初めて完全ワイヤレスイヤホンを購入する場合にもおすすめのメーカーです。

音響にこだわりたいなら「オーディオテクニカ」

日本の大手音響専門メーカーであるオーディオテクニカ。ハイスペックな完全ワイヤレスイヤホンを多数販売しており、音響にこだわる方にもおすすめのメーカーです。特に、中音域の抜け感のある音質が特徴的で、長時間聴いていても耳疲れを防ぐことができます。

スポーツ向けのモデルなら「beats by Dr.dre(ビーツバイドクタードレー)」

ビーツバイドクタードレーは、apple傘下のメーカーの1つです。iPhoneとの相性も抜群で、電源をオンにしただけで簡単にペアリングができます。スポーツ向けの商品も多く、世界中のアスリートにも愛用されているメーカーです。

安い完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品3選

Anker Soundcore Life P2
Anker Soundcore Life P2
アンカー

Anker Soundcore Life P2

価格: ¥5,999 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

低音サウンドがお好みの人に

グラフェン採用ドライバーを搭載し、アンカー独自の低周波の音域に強い完全ワイヤレスイヤホンです。従来よりも低音を43%も増やすことで、より上質なサウンドを実現。ノイズキャンセリング機能や防水機能も搭載で、シーンを選ばず活用できます。

TrueFree+
TrueFree+
SoundPEATS(サウンドピーツ)

TrueFree+

価格: ¥3,980 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

長時間使用したい人に

充電ケースに入れると35時間まで再生が可能なので、長時間の使用におすすめのモデルです。自動ペアリング機能も搭載ですので、操作も簡単で音切れもしにくいのもポイント。軽量ですので、持ち運びにも適しています。

Soundcore Liberty Neo
Soundcore Liberty Neo
Anker

Soundcore Liberty Neo

価格: ¥5,499 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

音質が良いコンパクトなモデルをお探しの人に

従来のモデルよりもコンパクトな形状デザインにし、さらに機能性を強化したモデルです。低音が特に強く、音質がとてもクリア。ダンス音楽などのビートの効いた音楽がぴったりです。IPX7を搭載し、防水防滴対策にも強いので、雨の日や汗ばむ季節でも安心して使えます。

高性能の完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品3選

AirPods pro
AirPods pro
Apple

AirPods pro

価格: ¥28,650 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

iPhoneにぴったりのモデルをお探しの人に

こちらは2019年にappleから発売されたAirpodsのモデルです。ノイズキャンセリング機能が優秀と大きな話題をさらっています。耳にフィット感を与える形状で、使い心地も抜群。音質も最高級レベルを誇り、音楽から通話と様々なシーンで活躍することが可能です。

完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS5TW
完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS5TW
オーディオテクニカ

完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS5TW

価格: ¥18,480 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

重低音のサウンドをお求めの人に

こちらは重低音に強いSOLID BASSサウンドを搭載したモデルです。さらに、2層の振動版を備えたドライバーを搭載し、音の1つ1つをクリアで鮮明にあらわすことができます。ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能も搭載し、機能性が非常に高い一品です。

QuietComfort Earbuds
QuietComfort Earbuds
Bose

QuietComfort Earbuds

価格: ¥33,000 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

世界最高クラスのノイズキャンセリング機能が欲しい人に

世界最高クラスのアクティブパッシブのノイズキャンセリング技術を使い、ボーズの完全ワイヤレスイヤホンの中でも最も優れた11段階のノイズキャンセリング機能を搭載したモデルです。臨場感あふれるサウンドでどんな音楽も深みのあるクオリティに再生します。

スポーツ時の完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品4選

SoundLiberty 53
SoundLiberty 53
TaoTronics

SoundLiberty 53

価格: ¥5,499 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

防水機能が高いモデルをお探しの人に

防水・防滴レベルの高いIPX7を使用し、完全防水機能を備えたモデルです。スポーツ時や雨の日にも濡れを気にせずに使えるのがポイント。完全ワイヤレスイヤホンとしての性能は基本的なものが揃っており、比較的お手頃なお値段も魅力です。

Jaybird VISTA
Jaybird VISTA
ロジクール

Jaybird VISTA

価格: ¥21,890 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

普段使いにも適したランニング用が欲しい人に

ロジクールから発売されているスポーツ向けのモデル。フィット感が抜群で落ちにくく、低音から中高域までどんな音も聞き取りやすいのがポイント。ケースを含めても軽量ですので持ち運びにも適しています。スポーツ時はもちろん、日常使いにもおすすめ。

Powerbeats Pro
Powerbeats Pro
beats by dr.dre

Powerbeats Pro

価格: ¥19,980 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

アスリート向けのモデルをお求めの人に

アスリート向けに開発された完全ワイヤレスイヤホンです。耳の形の合わせたフィット感を調整でき、ハードな運動時にも落ちない形状。軽量で付け心地も抜群。防水機能も備えており、ワークアウト時の汗や水も気にせず、最高のサウンドを楽しめます。

SoundSport Free ワイヤレスヘッドホン
SoundSport Free ワイヤレスヘッドホン
BOSE

SoundSport Free ワイヤレスヘッドホン

価格: ¥23,760 (税込)
※上記価格は 2020.10.28 時点のものです。最新の価格とは異なる場合や売り切れの場合がありますので、ご了承ください。

重低音の効いたサウンドをお求めの人に

高音質で高性能のBOSEのスポーツ向けモデルです。防滴防水仕様ですので、運動時の汗にも強く、軽量。ハードな運動時でもずれたり落ちたりしないフィット感で長時間の装着でも疲れません。紛失時には、設定しておいたスマホのアプリで探すこともできます。

まとめ

完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品と選び方をご紹介しました。快適でストレスフリーな完全ワイヤレスイヤホン。ぜひ今回の記事を参考に、便利な完全ワイヤレスイヤホンを試してみてくださいね。

参考サイト

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