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2012年01月09日 21時22分
東京電力は9日、福島第一原発内で放射性廃棄物保管施設の設置工事をしていた協力企業の60代男性作業員が心肺停止状態になり、病院に運ばれたと発表した。被曝を疑うわけではないが、いくら何でも多すぎると思う。注目を集めているから、記事になり、それがまた注目を集めるという循環になっていることは分かる。それにしても、東電の現場における労務管理のお粗末さが露呈された。
4073view | 2012.01.09 21:22
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