フィーリング 0
お気に入り登録
2016年12月29日 02時48分
「国民共有の知的資源」である公文書が、自衛隊内の恣意(しい)的な判断で短期に廃棄されることはあってはならない。
484view | 2016.12.29 02:48
4 Comments
>重箱の隅をつつくようにね・・・ことの重大さをわかっていないアホ。
何が国民共有やねん。

都合良く政治
利用してるだけじゃ。

自分らの手は、汚さず
何か攻撃の材料は、
ないかと探してる
反国家体制活動組織。

自衛隊員らを罵り、
殺人組織、集団と
いったオマエラノ
言葉からでたことは、
許せない。

独裁体制のもと
そこの人民、いや
党員らを洗脳し
こういった無意味な活動を
そのまま放置する事は、
いずれ国内問題に
なるのは必至。


おそらく文書は、
あるが反日の連中の
攻撃の材料、えさになるから
非開示にしているのであろう。

何処の世界に工作員連中に
馬鹿正直に出す必要性
があろうものか。
2016/12/30
都合よくでもない政治利用?自分らの手は汚さず?何か攻撃の材料?ハァ?日本が独裁体制?どこが無意味な活動?何が問題になるん?

>重大な政策決定過程や、国内法・国際法で正当性が問われる問題の文書が、国民の目にふれないまま自衛隊の判断で廃棄されたことになります。

事の重大さがわかってないね。なんでも反日の攻撃の材料としか見えない。

投票・コメント投稿期間が終了しました。(記事投稿から7日間)




Infoseeknews
ポイントキャンペーン
2017年7月九州豪雨被害支援募金