フィーリング 0
お気に入り登録
森友学園の豊中市の国有地のごみ撤去費用について、国が見積もったとする時期より約半年前に財務省などが10億円以上の費用がかかると想定していたとするメモがあることが2日、分かった。民進党が業者側から入手したメモを明らかにした。

つまり、本来は国が迷惑料として税金から一億円以上お金を出して、マイナス資産を引き取ってもらうべき所を
業者から2億円近く、ダマしてふんだくった事になる。

ここ、来年の大学入試に出ますよ。
メモを入手した民進党衆院議員は「初めから10億円以上の処理費用が嵩むゴミが埋まっていると分かっていて、学園に土地を安く売るため、ごみ撤去費を値引きするシナリオを描いたのではないか」と指摘している。

結果的に、税金から出さねばならぬ処理費用を知らぬ存ぜぬに出来たわけで。
これは、首相サイドを誉めるべき事案だろう??
税金の無駄遣いを防止して、国は黒字にしたのだから。w

ありていに言うと

国は森友学園にはあの土地を
「実質として時価よりも1億円程度も高く売った」って事になるw
国はズルいなあwwwww
1813view | 2017.03.04 12:30
1 Comments
前提が覆り話が逆になりますね。
「財務省、お主も悪じゃのぉ~」って事?
本物の悪代官に、訳もわからず騒ぎ立てるブーメランって事?
aqua   
2017/03/04

投票・コメント投稿期間が終了しました。(記事投稿から7日間)




夜ふかしInfoseekニュース
Infoseeknews