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2017年03月27日 11時56分
>うちのおじいちゃんは100歳くらいまで生きましたけど、ご飯に牛乳かけて食べてましたわ

強い(笑)

「一汁三菜」という呪縛が世の母親をどれだけ苦しめてきたか。

食事は毎日のことだから「一汁一菜」でいいと。

お料理のプロから言われると、目からウロコが落ちたような気分です。

母親はみんながみんなお料理上手でもお料理好きでもないんです。

ぜひ男性にも読んでほしいと思いました。
4964view | 2017.03.27 11:56
うちのおじいちゃんは100歳くらいまで生きましたけど、ご飯に牛乳かけて食べてましたわ(笑)。
www.huffingtonpost.jp
21 Comments
まずくても…ってことではなく
特別 美味な料理じゃなくても…ってことかと。

個人的には 一汁三菜には 結構しばられてきたかなあ。

一汁三菜といっても その中身は手抜きメニューで
まず、メインの肉や魚の料理があって
(それらは 焼いたり揚げたりなので時間はかからない)
メインにそえる簡単サラダがあって
味噌汁があって…

後、プラス1品、煮物系(煮しめ、肉じゃが、きんぴら、煮豆等)が
あればいいんだけど、それが地味に時間がかかるんですよね。
まあ、そういう煮物系は 毎日作らなくても 
1回作って それを2~3回に分けて小鉢で出せばいいですものね。

後は、冷ややっこでも ごま和えでも、
(それも面倒くさければ 果物やゼリーなどのデザートでごまかす…)
で、なんとか、数だけは「一汁三菜!」の完成…(笑)。

ただ、子どもが小さい時は それに加えて離乳食も作らなきゃならないし
作ってる間も 子どももじっとしてないし、
それさえも大変だったかなあ。

お惣菜の力を借りたり、冷食も利用したり…と
上手に手抜きすることも 大事なんだろうなあ。
Mei31   
2017/03/27
どなたの言葉か忘れましたが。

家庭料理なんて、毎回味が違うもの。
昨日はうすい、今日はしょっぱい。それがおふくろの味。
毎度同じ味付けなんてのは、料理人のつくる料理。
毎回同じ味なんて、飽きるでしょ。だから、毎日違っていい。

こんなような話でした。
そういう意味では、確かに家庭で味わうものは「美味しい料理」ではなくてもいいんでしょう。
ウチは面倒くさいとすぐに牛丼とか丼ものにしちゃうから。
世のおかーさまより楽してきたかも。w
弁当さえなけりゃ、一汁一菜でもいいんだけど。
ベントーがね、ベントーがね。(泣)
家庭で一番頭を悩ませる理由って、実は弁当のおかずじゃないかと思ってる。
2017/03/27
ピーナッツサンドは、今も大好物。

子供の頃から、スキッピー。
クランチたいぷのピーナッツバター。食ってキタもん。
時々、ソントンも。
2017/03/29

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