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2017年04月21日 10時37分
先日、朝日新聞の「顔ニモマケズ」の記事を読んで、トリーチャーコリンズ症候群という疾患について初めて知りました。街で初めて見たら、「何だ?」と正直ギョッとしてしまっていたと思います。

自分の知らないものを異様な目で見てしまうのは仕方のないことかもしれませんが、知ることによって意識は変わっていく。そのために写真付きの記事に出て、将来は教師になって子供たちに病気のことを知ってもらおう、という彼の勇気は素晴らしいと思いました。こういう人だから、恋人もできたのでしょうね。

顔ニモマケズ、僕は生きる 内面好きと言ってくれた彼女:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/A…
8188view | 2017.04.21 10:37
顔の変形、あざ、まひ、脱毛……。特徴的な外見ゆえにいじめられ、就職や恋愛で困難に直面する「見た目問題」。当事者の1人、大学院生の石田祐貴さん(24)の思いを伝える記事が4月11日に配信されると、ネット上で大きな反響を呼びました。「多くの人に僕の症状を知ってもらえたことはありがたいです」と石田さん。
withnews.jp
5 Comments
美容整形手術の技術は、こういう疾患を持つ人のために使うべきだと思う。美容整形外科医は健常者の女性をクチビルおばけや乳ドリルにしたりするヒマあったら、技術磨いてほしい。
2017/04/21
その人たちも、誰かさんみたいに、調子こいて、浮気とか不倫とかすることがあるのかなー
2017/04/21
外面をいじくる技術を云々するのも結構だが、
それ以上に、内面をなんとかするべきだと思う。
それこそ、根本的な解決というものだろう。

だいたい、外科手術の類は他社に依存するものだが、
自分の内面は、自分でなんとかできるものだしね。
cyclo-h   
2017/04/21

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