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2017年05月19日 12時19分
自民党議員は本当にご立派ですねえ~。
三原じゅん子氏も、大っ嫌いです。
32199view | 2017.05.19 12:19
8 Comments
夫がヘビースモーカーで嫁が受動喫煙で肺がんになったのTVで観た。
嫁は在宅治療中だけど、回復はほとんど絶望的。
夫のために家事をしてる横で、夫はタバコを吸い続ける。
自分がタバコを吸ったから嫁は肺がんになったと後悔しながら。
(ドキュメンタリーだけど意味不明!)

喫煙者は鬼畜ってオチだったのかもしれない。
2017/05/20
確か?
政府案では、「全面禁煙」
自民党案では? 「部署、部屋により、職種により喫煙可能」

・・私には?

日本専売公社(古い!) を残して、癌の治療費を削減したい??

との、矛盾が見えてきます。

議員特権で、「おんば、ひがさ」で、国民の暮らしが見えなくなったか?
議員という、「名前だけの 馬鹿が増えすぎている」のか??

どちらかに、思えてしまいます。
2017/05/21
日本で20歳以上の人に喫煙を認めている以上
全ての人を受動喫煙から守ることはできないんだろうなあ。
だって コンビニの外で吸う人もいるし
隣の人の煙草の煙が ベランダ越しに来ることもあるし
飲み屋さんでは 皆 普通に吸ってるし…。

個人的には
喫煙者の人も 考えようによっては 被害者なんじゃないかと。
彼らは 自分がまるで「バイ菌」みたいに扱われるなんてことは
吸い始めた頃には 予想もしなかったでしょうに。
そして、やめたいと思った頃には
やめられない体になって…

喫煙による国民の健康被害について 国が本気で考えるんだったら
これから数十年計画で 日本人全員が禁煙できるように
計画を立てていくのも必要なんだろうなあ。

例えば 今後20歳になる人には
国が将来的に禁煙になることを伝え 喫煙を最初から許可しないとか
今吸ってる人には 費用を負担し、禁煙を支援するとか。

受動喫煙を恐れる人々だけでなく
昔始めたタバコをやめられず 肩身の狭い思いをしている現在の喫煙者も含め
タバコは 誰も幸せにしていないのですから、
がん患者が働くのがいいのか 働かなくてもいいのかを話し合う前に 
国が考えるべきことは 他にあるんじゃないのかなあ。
Mei31   
2017/05/22

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