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さとる  
2017年06月16日 19時30分
理想の相手を選ぶにはどうしたらいいのか?

林先生が驚く初耳学!(毎日放送系)で、理想の相手を選ぶには数学的に導くことができると解説しています。

林先生いわく、学生時代の仲間と飲んでいたときに、盛り上がった話があったそうです。

それが「いろんな人と付き合う中で、何番目の人と真剣に付き合ったらいいのか?」という、独身者には死活問題ともいえる問です。

これを数学的に導くことができるとしたら、信憑性も高いはずです。

最良な相手を決めるには、候補全体の36.8%に達するまでは、面接試験と割り切ることです。

この割合を越えるまでは、「恋愛」または「結婚」相手を決定してはいけません!

そして「最初の36.8%の中で一番良かった相手」を選んで基準(ボーダーライン)にします。

その後に出会う相手の中に、この基準より上の人がいたら、その相手こそあなたの理想に一番近い選ぶべき相手となります。
419view | 2017.06.16 19:30
6 Comments
>理想の相手

何をもって理想とするか、は時と場合によって変わるので、
そもそも理想の相手、を求めることがナンセンスではないかと。

仮に現在が理想の異性であったとして、
10年後も現状維持できるのか?

10年後も変わらなかったとしても、
自分の理想も変化しているでしょう。

5年後、10年後、それ以上の時間において
自分の変化する理想に合わせて、相手も変化するのが究極の理想?

そんな人間が存在するわけがない。
存在しない人(女)を想う、と書いて妄想と読むのです。


婚活に細かい理屈は不要、と考えます。
細かい理屈に捕らわれると、本質を見落とすのでは?

私が判断するとすれば、
2時間の会話が苦痛なくできるか否か、
ですネ。

2時間程度の会話が苦痛になるのならば、
終生まで一緒に過ごして快適な時間を過ごす、
など夢また夢の話でしょう。
YUHYUH   
2017/06/17
人間は分からないからこそ面白い、計れるもんじゃないと思うけど?
hornet   
2017/06/17
相手を決めた後で、もっと良い人に気付く、なんて事も?
MINEHEAD   
2017/06/17

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