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2017年07月16日 13時24分
日本国憲法は「言論の自由」「集会の自由」「結社の自由」を保障しており、反日パヨクや特権階級化を目指す労組、同和、在日、プロ市民も自由に自己の主張が認められている。
選挙運動中に、演説妨害で「安倍止めろ」シュプレヒコールを行っても、プロ市民は逮捕されない。

だが、在日特権という日本人差別に反対する市民や団体の主張はヘイトスピーチと決め付け、デモや集会を妨害することは、これらパヨクプロ市民に言わせると「排外主義的な団体」が行うデモや集会の自由は認められず、弾圧すべきになるらしい。

そして、反日主義的な新聞の日本代表である「慰安婦強制徴用ねつ造32年」の朝日新聞川崎支局の伊藤和也、河井健は、言論の自由を守るはずの日ごろの使命とお立場をお忘れか、淡々とデモが警察の説得で解散させられたことのみを伝えている。
逆に解散させられたのが、弾圧したパヨク市民側であったら、今ごろ朝日一面や社説を「言論の自由フェア」が華々しく飾っていたことであろう。

自分たちの主張に反する言論は認めない。不都合な言論は封殺すべし=日本の反日パヨク、それを応援し、社内でも実践する朝日新聞社。
https://socialnews.rakuten.co.j…
日本国民はこれを許してはならない。
1172view | 2017.07.16 13:24
川崎市中原区で16日午前11時ごろ、排外主義的な主張を掲げる団体のメンバーらがデモをした。団体関係者は事前に「ヘイトスピーチはしない」とインターネット上で予告していたが、過去に在日コリアン排斥などを…
www.asahi.com
44 Comments
シネシネ団。

レインボーマン思い出した。

トト、此処はカンザスぢゃナイの?
虹の彼方に来ちゃった。

サムウェー、オーバー、ザ、レインボ〜♪

キル、ざ、キング〜♪
2017/07/17
基本、二重規範が当たり前の輩でしょうから
党則で非合法な武力革命の実施は権利と主張しても
自分たちへの害が及びそうな事は法に守られて当然と考えてるのでしょう。
行き過ぎたウヨの暴走はあるにしても
”しばき隊”の暴力・違法行為を正義としているのも良い例でしょうね。

>「死ね」とか「殺せ」とか言うことが尋常でない
テロ市民の常套句でもあるのでは?
昨年”日本死ね”を流行語に仕立て上げた側の御言葉には思えませんが。
2017/07/17
筋金入りの左翼デスが。

何か。

陛下。どうか、御所にお帰り下さい。
葵祭、祇園祭。
どうぞ、ご覧下さい。
2017/07/18

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