フィーリング 0
コメント 0
お気に入り登録
2017年09月01日 16時25分
一般の方よりも、この案件を扱う探偵は、その検証を沢山やっているとは思います。ありきたりな言葉を使うのならば、愛情の表現方の勘違い。異常な依存心。または執着心。相手を好きすぎて、視野狭窄になり足元が全く見えなくなり、挙句は思考停止に。

全てに共通するの一番の勘違いが「相手もきっと自分のことが好きなんだ」俯瞰すると、見えるものが完全に見えていない。そもそも俯瞰すると云う概念が存在しない。「好きなんだけれども周りの人間達が反対するから仕方無くオレ(私)のことを忘れようとしている」

おそらく初めて人を本気で好きになったんでしょう。相手がホステスやカフェのウェーター。パチンコ屋さん等で働いているならば、話かければ返事くらいはしてくれるだろうけれども、事務仕事をしているOLさんであればそれすらも儘ならい。

とにかく無言電話でもいい、相手と何等かの形で繋がっている実感があれば、また相手の直ぐ近くに居る、相手の息遣いが聞こえるような。そして、自分が何かをする事で相手がそれにリアクションする。それが同じ時間を共有している実感なのかも知れない。で、気が付けば怪物と化しているのが実情なのでは。

お困りのことが御座いましたら、一度 青木ちなつ探偵事務所にメール若しくはお電話下さいませ。
264view | 2017.09.01 16:25
0 Comments

投票・コメント投稿期間が終了しました。(記事投稿から7日間)




政治山
potora
Infoseeknews