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nyo  
2018年01月08日 09時53分
体罰や暴行が問題になっている現在のスポーツ界。星野さんは時代に合わせて手法を変えていったようです。
318view | 2018.01.08 09:53
選手時代は打倒巨人を標榜し、「燃える男」と呼ばれた星野仙一(ほしの せんいち)氏がすい臓がんで亡くなった。現役時代の喧嘩投法に監督時代のスパルタ指導が現在では問...
matome.naver.jp
7 Comments
自分のやり方に固執しすぎて失敗するタイプの指揮官・指導者じゃなかったって事だね。
MINEHEAD   
15 日前
「金メダル以外いらない」と言って臨んだ北京オリンピック。準決勝で2回エラーしたGG佐藤を、情の厚さから「どうしてもアイツを使いたい」と3位決定戦でも使ってまたエラー、銅メダルも逃してしまった。死ぬと神になって失敗に触れるのはタブーになるが、両面あったと思うよ。
90年代後半に、日本のプロ野球を紹介した、アメリカのテレビ番組を見た記憶があります。
内容は殆ど覚えていませんが、恐らく「ベースボールと野球は違う」みたいなものだったかもしれません。

「ここが変だよ日本人」のような、外国人が見た日本を紹介する番組だったか、「珍プレー好プレー」だったか、「世界まる見え!テレビ特捜部」のような海外のテレビ番組を紹介する番組だったか、若しくはそれ以外だったかも覚えていません。

ただ覚えているのは、「日本の監督は喜怒哀楽を露わにすることが少ないが、中にはそうでない人物もいる。ミスター・センイチ・ホシノ。彼は暴力を売りとする監督で、彼のいる限り、スタジアムはバイオレンスに染まる。」といったナレーションの後で、中日監督時代の星野が怒鳴り声を上げたり、退場サインを出した審判に体当たりをかける映像が流れていました。

このナレーションも吹き替えなので、実際にそう言っていたのかは不明です。
MINEHEAD   
15 日前

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