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Vict*  
2018年03月31日 21時12分
イギリスではルーシー・ブラックマンさん殺害事件にかかり当初から 織原城二(Kim Sung Jong)について在日朝鮮人であることを各紙が報じていた。近年英国人ジャーナリスト、リチャード・ロイド・パリー氏によって書かれた『黒い迷宮: ルーシー・ブラックマン事件15年目の真実』でも在日の犯罪について日本で報道することがタブーであると言及されている。

ベトナム戦争での韓国軍の蛮行を糾弾する動きがあるのも、ネパール地震直後から今日に至るまで児童や女性が朝鮮人と志那人によって拉致・誘拐されていることを大々的に報道しているのも英国だ。

大戦後半世紀も経過してから詐話師と反日新聞によってでっち上げられた性奴隷説、GHQのWGIPによって捏造された強制連行の嘘(米国人弁護士のケント・ギルバート氏による指摘)、日本軍に自ら志願した朝鮮男と同胞の高給取り売春婦という事実(世界のあらゆる市場を席捲する貿易大国となった現在も売春婦輸出を続ける韓国、米公文書館に残る慰安婦に関する記述)などを発信するに、北朝鮮による拉致問題は好材料でもある。
304view | 2018.03.31 21:12
日本人拉致の演劇好評、ロンドン 観客に衝撃
www.msn.com
6 Comments
日本でこお言う事が起きない事が情けなく腹立たしい。又どれだけ日本の中枢、マスコミなどが特亜に汚染されているか解ると言う物です。
この期に及んでまだ特亜から移民を居れ続けようとしている馬鹿国は何処でしょう、日本を守るなど何処の笑い話でしょうか。

グローバルでは移民は全て善なのです、国民の貧困化も格差拡大も国家の安全保障など無いのです。
グローバリストは国が滅べば又別の宿主の所に行くだけです。
22 日前
2018.3.31  産経新聞 「ザ・グレート・ウエーブ」の脚本家、英国人フランシス・ターンリー氏

北朝鮮拉致テーマの英国演劇、脚本家インタビュー「問題知らない多くの英国人に伝えたかった」

https://www.sankei.com/world/ne…
Vict*   
21 日前
北朝鮮による拉致問題をテーマにした演劇が、この日本ではなく、遠く離れたイギリスで取り上げられ上演されたことに、一日本人としてとても嬉しく思いました。
世界中の少しでも多くの人たちに、北朝鮮という国の怖さを知ってもらえる良い機会ですね。
本来なら、北と繋がりのある政党や議員さんが問題解決のため尽力するべきなのに、そういう人たちは何も動こうとしていません。
フランシス・ターンリーさんには本当に感謝したいです。
めぐみさんを早くご両親に会わせてあげて欲しい、、、

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