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2018年04月02日 15時34分
海上保安庁の調べによりますと、2017年1年間に北朝鮮から日本海沿岸などに漂流・漂着した木造船の確認件数は約104件だったと。
乗組員らは77人確認され、うち43人が遺体で見つかった。いずれも統計がある2013年以降で最多だった。
397view | 2018.04.02 15:34
毎年秋から冬にかけて、東北や北陸の日本海沿岸には多数の木造船が漂着する。もぬけの殻の場合もあれば、遺体が発見される場合もある。いずれも北朝鮮から来たものだ。 2016年に犠牲になった漁民の数は平安南道(ピョンアンナムド)だけでも300人を超える。彼らが危険を顧みず漁に出ようとするのは、海産物の価格が上昇傾向にあることが
dailynk.jp
8 Comments
同情は禁物。「国家と国民は別」などと人道主義の自己満足家は言うけれど、その極悪非道醜悪な国家を構成しているのは人民。
Vict*   
2018/04/02
遺体で見つかった43人の乗組員の内、本当の漁師は何人なのかと、最初に思いました。
この中には工作員もいたのではないでしょうか、、
だとしても、こんな最悪の状況下での活動はみじめで大変だったことでしょうね。
北の工作員とはいえ気の毒に思いました。
2018/04/02
日本に責任が無い事ははっきり言っておくべき。
MINEHEAD   
2018/04/02

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