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2018年05月30日 15時07分
日大アメフト部 井上コーチのホモDVD出演疑惑を完全検証する名探偵あらわる「お前すげえな」「才能の無駄遣い」:2ch反応まとめ
1324view | 2018.05.30 15:07
6 Comments
会見の様子を見ると自分も井上コーチには同情はするけど、一方で、同時に蒸し返されるほどのことをしてしまったとしか。

インターネットの登場もあってこれまでクローズドに行われてたことは、それが良かれ、悪かれ、どんどん拡散されていってしまう。

小さな閉じたコミュニティではなく、メディアやネットという多くの目で見たとき、それが世論や社会として許されることであるかどうか、でもあるのでは?
日大悪質タックル問題を“炎上案件”にしたメディアの責任
https://news.infoseek.co.jp/art…
>多くの人がルールも知らない学生スポーツの1つのラフプレーを、誰が「視聴率の稼げる社会現象」に祭り上げたのか

>そもそも学生アマチュアの親善試合で起きた1つのラフプレーが、朝から晩まで報じられることは前代未聞だ。相手が命にかかわる重傷を負ったとか、日本チャンピオンを決める大一番の試合だったとか、深刻なシチュエーションでもなかった
>メディア学を教える砂川浩慶氏が語る。
>「今流行りのインスタ映えではないですが、“テレビ映え”する映像の存在が大きいです。
>たまたま観客が撮影していた映像がツイッターで出回った。しかも、見栄えのする赤色と青色のユニホームの選手が入り乱れ、激しく接触する“迫力”と“スピード感”のある映像。誰が見ても反則だとわかりやすい。
>「タックル映像」が初めて『めざましテレビ』(フジテレビ系。5月14日放送)で流れると高視聴率をマーク。テレビ業界にはその噂が広まり、後追いするワイドショーやニュース番組が続出。あれよあれよという間に、“社会現象”になった。
2018/05/31
うーむ。

誰が「視聴率の稼げる社会現象に祭り上げたのか?」と問われればどう見ても当人たちでしかないように思うんだけどなぁ。

引用元に書いてある通り「深刻なシチュエーションでもなかった」のに「祭り上げた」「“社会現象”になった。」ほどの「何か」が確かにそこにあるわけです。

確かに「誰が見ても反則だとわかりやすい。」

それが、スポーツとしての反則であるのか、社会が注目し批判するような反則であるのか、それは僕にはわかりません。だから注目されてもいるのでしょうね。

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