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2018年06月12日 00時07分
ミセス・パンプキンがどなたか知らぬが、子供虐待死の背景に児童相談所のダニ役人の不作為、サボタージュ、職務放棄のあまりの多さに疑問を持たれたのは正しい。

だが、サボタージュ職員への罰則規定・・・では何の役にも立たぬだろう。
いままでも「訓告」など実効性皆無の罰則規定はあったはずだが、お手盛り運用でクズ役人の天国生活は続き、定年後も美味しい年金バラ色生活が保証されているのだ。

住民からの通報に動かず、警察力もあえて使用しない児童相談所のサボタージュ役人の不作為が重大事案を招いたら「即、免職処分」の制度を設けない限り、事態は改善しない。

クズ役人の増員など、もう結構だ、国民は声を上げよう!
342view | 2018.06.12 00:07
隔週火曜日連載の「ミセス・パンプキンの人生相談室」で人気のミセス・パンプキンが、番外編コラムをお届けします。 「も
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12 Comments
もっと介入できないと、こういう悲劇は減らないよ。
できるだけでなく、しないと駄目ね。
MINEHEAD   
10 日前
安倍は拉致問題とか手遅れ的なものに固執せず、この児童相談所のダニ職員の責任問題に徹底的なメスを入れるべきだ。そして、不遜外国人の健康保険の悪用になんら対策をしないダニ厚労省役人のケツを蹴とばすべきである!
9 日前
児童相談所の屑ぶりを示すサイトがあったので、参照されたし:
http://www.mag2.com/p/news/3615…

聞き込みの際に出会った民生委員さんが色々と動いてくれたようだが、児相は動かず、私の報告を受け相談にいった依頼主は、「死ぬほどの怪我をしたら、動きます」と門前払いを喰らっている。(この対応はよくある対応なのだ)
8 日前

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