コメント 0
お気に入り登録
tm2501  
2013年07月23日 08時31分
「政局」にこだわる政党から、右派・左派問わず「政策」がはっきりした候補・政党が当選したことで、安倍政権は何を決めるにしても、「民意を得て躍進した勢力」と対峙する結果になった。

私からすれば、山本太郎やアントニオ猪木・共産党や維新の会の議席増のほうが自民党への投票よりもより鮮明なメッセージが示されていて、自民党への票の方がメッセージ性として何が言いたいのか、何を問うたのかがわかりにくく感じられた
1631view | 2013.07.23 08:31
実際の影響力こそ低いとは思うが、ブラック企業経験者の僕からすれば、ショックすぎて「世界中の嘘が肯定されてしまった」ような気持ちだ。というより、彼そのものが嘘である!彼は経営者として、会社を大きくしていく人間として秀逸な存在だが、その信念と行動は大きく乖離している。 青春時代にクリスチャンとして過ごした渡邉氏の尊敬する…
tm2501.hatenablog.com
0 Comments

投票・コメント投稿期間が終了しました。(記事投稿から7日間)




Infoseeknews