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2018年10月25日 12時50分
安田純平さん解放 バッシングは控えて?ネットユーザーの皆様は自重しやがれくださいと警鐘「バッシングされる自覚あるんだ」
365view | 2018.10.25 12:50
16 Comments
で、渡航の目的は。

カネ儲け?
売名行為?

身代金で、また、武器買って。
また、多くの市民が犠牲に?

死の商人。
そこに、カネや武器流す、
死の生産者。
そして、
日本も時々。
死の消費者と呼ばれてたり。

これを機会に。
国際政治を学ぼう。
著名な学者さん。
舛添要一さんにデモ師事しますか?
難しいよね。
「勝手に行ったんだから日本政府は関知しない。勝手に殺せ」って言っちゃうと公の関係者や自衛隊員獲物に狙えってコトになるし。
口先三寸で実のない交渉続けながら自然死を待つってのが最善だったと思う。
まあ今回の解放は先方各所の思惑があったんだろうからね。仕方ない。
22 日前
元戦場写真家 村田信一
ジャーナリストとは 伝えることとは 2016年 11月 06日
https://imansmurat.exblog.jp/26…
>紛争地取材の基本は、まず絶対に死なないこと。
>もう一点は、より重要なことだ。これは、現地の人に迷惑をかけないこと。または、自分が現地に行き、起きていることに介在することによって、状況を大きく変えないこと。

>ジャーナリストの拘束などの問題は、もともとこうなることがわかっていた事案でもある。詳細は控えるが、ニュースなどでも、メディアは知ってか知らずか、伝えていないことがいくつもある。また、それに対する人々の意見も、多くの場合的外れである。ではどうするのが一番いいのか、それは放っておくことである。
 また、ジャーナリストが主人公になってしまうような、この数年来起きている出来事でいちばん困るのが、ニュースのネタになっている本人はいいとしても、私たちがその後取材がやりにくくなってしまうことだ。政府は私たちの行動を阻止しようとするし、また現地でも報道されるので、私たちが妨害、拉致などされる危険が高まる。結果として、現地に行くことが難しくなってしまうのだ。 
22 日前

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