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「韓国は、国家というハードの面で工業化、産業化が進んだ様に見えるが、『法治』『人権』といったソフト面では近代化に大失敗した野蛮な国だ。『合理性』や『論理性』、みんなのことを考える『公共性』なども存在せず、とても知性のある近代国家とはいえない。こうした野蛮な隣国とは人類として付き合うことはできず、日本は『国交断絶』を視野に入れてもいいくらいだ」

覚悟を決めよ!
日本政府が、無法国家・韓国との「徹底闘争」に打って出る。
韓国最高裁による元徴用工の「異常判決」を受け、安倍晋三首相と、韓国の文在寅大統領との首脳会談を見送ることを決めたのだ。
国際法や歴史を無視した判決から1週間が過ぎたが、韓国政府は関係改善に向けた対応を取るどころか、あまつさえ文氏の側近や外交当局者が日本批判を始めた。
徴用工問題で、日本企業に対する集団提訴を進める動きまである。
隣国に「恥」という概念はないのか。
日本政府は、国際司法裁判所(ICJ)に韓国を提訴する考えだが、「国交断絶」も視野に入れた決然たる対応を取る決断をした。

闘争民族の我等は、決して黙らない!闘おう!この敵が滅びるまで!
我等の力を見せ付け、野蛮なる国を経済的に滅ぼそう!
先ずは、在日及び韓国企業との経済取引の停止と代金支払い凍結から始めよう!!
5520view | 2018.11.08 18:47
日本政府が、無法国家・韓国との「徹底闘争」に打って出る。韓国最高裁による元徴用工の「異常判決」を受け、安倍晋三首相
news.infoseek.co.jp
11 Comments
むしろ、会談は受け入れてテレビやインターネットなどでの公開会談
とするようにした方が良かった、とか?
そこで、条約により補償金の支払い、
補償の個々への分配はミナミ政府に委託する事で
日本の責任問題は解決済みである事を明言の上、
既に支払い済みの資金で娼婦や工員などへの補償支払いの実施を
ミナミ政府に強く要求すべきだったような。
(必要であれば謝罪の姿勢は随時示す物として。)
不払い賃金などの補償の支払い責任はミナミ政府にあるって。
委託というか日本が実施しようしたのを
無理やり資金ごと持ってったって事も含めて。

ごねる様なら条約の破棄の意志を確認して、
当時、条約で預けたり没収された全資産の返還を要求する、と。
条約の見直し再締結は、
資金の全額返還後から調整の仕切りなおしという事で。

と、解決済みと言うだけではなく、
犯島での補償の請求先がミナミ政府である事を
犯島のみならず欧米などでも、新聞広告などを出した方が良い、とも思う。
9 日前
安倍ぽんもこんなことに関わってるんじゃなくて、
憲法改定!
移民取りやめ、まずは朝鮮棄民の帰還と支那人の不法滞在者一掃をしろよ!
消費税10%凍結も忘れるなよ!
もう五輪までの総理なんだから、内政は先送りでいいよ。
9 日前
ついにICJ提訴を打ち出したのは評価できるが、様子見でモタモタしては全く無意味であり、虚仮威し(こけおどし)に過ぎない。
朝鮮政府が同意せずとも、速やかにICJに提訴し世界に国家間合意を守れない前近代国家の不当行為を知らしめることが大事だ。

ついで朝鮮国会議員が上陸した「竹島の不法占領」も間を置かずに提訴すべし!
安倍政権も「朝鮮腰くだけ外交」の汚名返上のチャンスだぞ!
8 日前

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