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2018年12月04日 10時26分
1983年の原子炉設置許可から33年、94年の初臨界から22年、
その間、『 実働わずか250日 』 で

1兆2000億円もの 莫大な予算が投じられてきた

高速増殖炉「もんじゅ」が廃炉に向け動き出した。
しかし・・
   経済産業省は、新たな 高速増殖炉の建設を
          今世紀半ばに運用開始を目指しほぼ決定した

高速炉をめぐっては、原発の先進国である、フランスの
  『 次世代原子炉 アストリッド 』で
 共同開発を 進める予定だったが、
あてにしていた フランスが、
「建設費が掛かりすぎる」として、計画の凍結を
日本政府に伝えていた。

これに対し、経済産業省は「聞いていない」と述べている

海外が「不可能」と結論を出しているのに
「金食い虫」に 蟻なのか??
(甘い物に蟻)
148view | 2018.12.04 10:26
1983年の原子炉設置許可から33年、94年の初臨界から22年、その間、実働わずか250日で1兆2000億円もの莫大な予算が投じられてきた高速増殖炉「もんじゅ」が廃炉に向け動き出した。 使用済み核燃料からプルトニウムを取り出し再び燃料とすることで“夢の原子炉”“核燃料サイクルの本命”とい…
lite-ra.com
16 Comments
天下り先をつくるのが
大好きな寄生虫、霞が関の官僚たち。

こいつらの無策無能のせいで
血税がどれだけ無駄になったことか?


ばらまきのODA他やってきたのに
どういったわけか、半島、大陸から
感謝の言葉がない。
8 日前
高速増殖炉「もんじゅ」のある場所から北に三十数キロ行ったところに「文殊山」という山がある。その山は登って拝むと知恵が授かると言われているが、下山の際、後ろを振り返ると、授かった知恵が無くなり、そのうえ、馬鹿になると言われている。もしかして、高速増殖炉「もんじゅ」の関係者も、文殊山に登ったものの、下山の際、皆後ろを振り返ったのかもしれない。なお、その近くに住む僕は、子供のころから、何度も何度も文殊山には登っている。そして、何度も何度も、下山の際、振り返っている。ゆえに僕は馬鹿なのだと、自分ではそう思っている。という僕がいうのもなんだが、今の世の中、馬鹿なくせに馬鹿でない思っている輩、アホなくせにアホという自覚がない輩、そういう輩ほど、始末が悪いものは無いと思う。
どっどどは、原発反対じゃなかったのか?
なに喜んでるんだよ。
Vict*   
7 日前

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