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日本が核武装しない所為で死人が増え続ける実態!!

イージス艦とそれの護衛で長期間、海上に出ずっぱり!
ストレス発散が部下をイジメる事により成されるのだ。

結果、こんな事になる。

弾道ミサイル防衛は、なるだけ艦船によらず陸上基地の
防空要塞による方式で行くしか無いだろう!
つまり、イージス・アショアを2〜4箇所に配備し、ローテーションを回して、ストレス発散が部下イジメに拠らない様に図るしか無い。

一番簡単なのは、核武装の核ミサイル搭載原潜を多数潜伏させる事だが、それは無理だろう??

最低でも、多弾頭ミサイル24機搭載の大型原潜を3隻単位で導入になるからな!初年度12兆円の建造費、維持費が一兆円って所だからな。
建造費が高い。維持費はそれなりに。それに用心棒としてセットになる攻撃型原潜を6隻は買う羽目になる。
コレは弾道ミサイル原潜の半額だが、2隻で護衛する羽目になるから費用は変わらん。

陸上基地の地下サイロに核ミサイル配備ならこの20分の一、約1兆円有れば事足りるが。

なので、核兵器に拠らない防衛は人命とお金を浪費する事になる。

よって、地方自治体にも国防に関する責任を負わせるべきである!
責任を果たすには、兵士を都道府県の訓練責任で掻き集め、国に譲渡するべきである。
438view | 2018.12.25 22:22
10 Comments
好き嫌いはどの世界、どの業界でもあること。閉じ込められた環境でやられると辛いよね。死ぬほど悩んでいたなら同乗者の誰かが分からなかったのか?
2018/12/26
固定のミサイル基地なんて、すぐにバレて対策されますよ。
だからアメリカだって、戦略原潜を運用してるんだし。

イジメなんて、陸上でいくらでも発生している。
船の上だからって、特別にあげつらう必要もないでしょう。
cyclo-h   
2018/12/28
超音速ミサイル。
対応策は。

発射の兆候感知すれば、即、敵基地攻撃。
先制的自衛権行使容認。
先攻防衛。
2018/12/28

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