お気に入り登録
日本政府が安全保障政策の基本的指針「2018年の防衛計画の大綱」で韓国をアジア最下位に降格させた。敵性国家枠には核ミサイルを日本に向けて実戦配備している北朝鮮、中国、ロシアが存在。
日本政府は今年の防衛大綱に安全保障協力推進対象国を順に明記し、韓国を米国、豪州、インド、東南アジア(ASEAN10カ国、最弱はラオス!)に次いで実質14番目に明記した。

今年の防衛大綱は5年ぶりに改定され、今月18日の閣議で採択された。防衛大綱は10年後を眺めた日本の安全保障戦略の枠組みだ。

韓国と関係悪化しても日本は困らないからな!
まだ敵国の方に入ってないだけ有難いと思えこの蜚蠊!!

東南アジア諸国連合10ヶ国
ブルネイ
カンボジア
インドネシア
ラオス
マレーシア
ミャンマー
フィリピン
シンガポール
タイ
ベトナム

上記以下の最底辺国家が韓国であると日本国政府が決定。

これ以下は敵対国家or敵性国家又は潜在敵性国家である。
普通は敵対国家とは戦争継続中の相手国を意味する。
だから、この枠に入るような国は普通は無い。
177view | 2019.01.01 10:24
12 Comments
次の大綱見直しの時には、韓国なんて無くなっているだろうから消すのに面倒くさくないように下にしといたわけ。
2019/01/01
今の総理のままでは、
       
コリアンよりも、日本が「 下 」に行きかねません。

総理は、「 舌 」に生かした事ばかりしています。
2019/01/02
敵対的な国のランクが下がるのは当然でしょう。
MINEHEAD   
2019/01/02

投票・コメント投稿期間が終了しました。(記事投稿から7日間)




Infoseeknews