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JAGSTANG  
2019年01月15日 22時26分
気象庁は震災による死者よりオリンピックが大事なのね。そんな話聞くより実際の被災者のコメントを見れたのが良かった。勉強になった。
292view | 2019.01.15 22:26
「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授。これに対し気象庁は信じられない発言。ネットでは物議を醸しだしています。
parupunte-life.com
3 Comments
震災はいつ来るなんて今の科学技術では予測不能、つまり解らん。
だから震災対策をしないと言うのは大馬鹿、いつ起こるか解らないことを前提に常に防災の投資をし続けなくてはならないのが日本なのです。

オリンピックは粛々とすれば良いのです。
2019/01/16
あれから24年目の今日。
いつもより早起きして。
黙祷?

関西では、地震津波、防災関連。
色々放送されています。
江戸時代のお話。
難波の辺りまで津波が。
千石船流され、道頓堀川周辺で沢山の死者が。
液状化の記録も。

実は、地下水の汲み上げ。
江戸時代より軟弱な地盤?

関東では忘れ去られたスーパー堤防。大阪市では着々と。
デモそれは。
統合型リゾートと、万博用?
2019/01/17
災害に対して備える(3日間くらいの備蓄)のは当たり前として、太平洋側の地震発生は何十年も前から言われてるよね。そして東北、熊本地震以降、発生危険ラインがどんどん南北に伸びていってる。要は地震研究費をつぎ込んだけど分からなかったってこと?
>個人でできる備えは万全にしたい
⇒何ができるのかな?逃げ惑えってこと?
これだけ、危ない!備えろ!って注意喚起もいいけど、起きなかった時の肩透かし感の方が怖い。2020年なんて言わずに、いつ起きてもおかしくない状況ですっていつもどおりに曖昧な表現でいいと思うけどね。
2019/01/17

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