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無意味な立憲民主党の質問で官僚の家庭が破壊されている
妻の立場から官僚がいかに世間から誤解されているか私に切々と訴えました。そんな中、語気を強めたのが「残業代」に話が及んだ時でした。
「実際につく残業手当は3~4割ほどです。こんなに身を粉にして働いているのに理不尽に感じてしまいます」との事
いったいどういうことでしょうか?
最近の給与明細を見せてもらいました。

夫は係長級職員で、国会対応などがかさみ、残業は158時間に上っていました。ところが、給与明細に記された残業時間は「50時間」。実労働時間の3割ほどになっていました。
残業代には「天井」が
これってサービス残業では?他の官僚や省庁に取材しました。

すると、「国家公務員の給与は国の予算で上限が決められているからだ」という回答が返ってきました。つまり、実労働時間にあわせて、すべての『残業代を支払うだけの予算がない』ため、過労死レベルでも少ないのが暗黙の了解だというのです。

こうした見積もりをしているのは各課の庶務担当。本人はどのくらいの残業代がもらえるか、給料日になるまで分かりません。

本当に「高給取り」と言えるのか?

予算が無い事を理由として国会対応時間外労働時間が158時間から50時間に!
カラ残業は立憲の仕業だった!
796view | 2019.03.30 08:50
「眠らない官僚」の記事に切実な声が寄せられました
www3.nhk.or.jp
49 Comments
日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派の党に名前変えませんかね。
そろそろ。

残業革マル証券って昔ありましたかな。
産業カクマルでしたか?

あっまた、バカが、革命的がカブってるってイッテくるかな。
2019/03/30
日本共産党のことなど。

過去のあんなことこんなこと。
検察特捜部による。
立件眠腫党
2019/04/01
本日。
共産党のチラシ、投函してる、おじさんに会いました。
2019/04/01

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