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墜落F-35Aに自動地面衝突回避システム(Auto-GCAS)は非搭載か…2018年11試験完了、今年6月に米空軍F-35A実装運用試験開始予定!
 《 エドワーズ空軍基地(AFB)は2018年11月15日(木)、第461飛行試験飛行隊(461FTS)のF-35Aで自動地面衝突回避システム(Auto GCAS:Automatic Ground Collision Avoidance System)の試験飛行を開始したことを明らかにしています。Auto GCASはすでにF-16、F-22に搭載されており、効果を実証済みのシステムでF-35にも搭載されます。  》 
なお、日本のF15JやF2にはそんな機能は有りません!

アメリカに追加発注で付けてくれと、購入打診するか
同様の機能をF3で独自開発するしかないらしい。
相当な高額な開発費が必要ならしいがな。

高いから、共同購入してもソコソコ良いお値段になる。
OH1にはもっと原始的だが、オートホバリング機能が独自開発で付けたが、自律飛行で墜落回避の性能は無い。
但し、整備員でも該当の機能を使えば、パイロットが意識不明でもオートホバリングから自動で着陸までは出来る。
但し、障害物回避機能は無いから飛行場以外では、電線接触から墜落はある。
128view | 2019.06.11 22:37
3 Comments
実際Auto GCASあれば助かった

Auto GCASが発動した動画
突っ込み角度55度くらいで地表面に向け真っ逆さまに落ちている。

http://www.youtube.com/watch?v=…

このパイロットは、意識朦朧で操縦不能に陥る!
自動で急降下から、画面に✖️マークが出て操縦をシステムが奪い、機体を立て直した。
後は、アホなパイロットが失神から回復すれば基地に帰ることはできる。
パイロットの職は失業するだろうがな。

何をやっている!立て直せ!寝てんのか貴様
そんな風に無線で怒鳴られてるな。

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