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玉鼎  
2019年07月15日 21時31分
一人の中学生が受けた壮絶ないじめが社会的に大きく注目されてから25年。その兄もまた自死を選んだ大河内家の深い悲しみと、父親の祥晴さんの思いと活動をまとめ、学校でいじめがなくならない理由を考えました。
4990view | 2019.07.15 21:31
25年前、いじめを苦に子どもが自死しました。日常的に暴力を受け、100萬円以上のお金を恐喝され、教師にも親にも相談できないまま、追い詰められたのでした。現在もなおなくならない子どものいじめの本質は何か、お父さんの活動や、のちのお兄さんもまた自死したことなどをとおして、考えてみました。
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