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馬鹿じゃねえのか?検閲反対と叫びつつ自ら検閲する。
津田大介は愚か極まる最低最悪の大バカ野郎である。

「表現の不自由」と銘打ちつつも、事務局自らが記事を「検閲」するかのような対応に、メディア側も困惑している。(在パリ編集委員=羽生 のり子)
韓国の少女像展示などをきっかけに「表現の不自由展・その後」を中止した「あいちトリエンナーレ2019」の事務局が、記事や番組の事前チェックをメディア側に求めていたことが分かった。

こうしたメディア側への要請は、「検閲」と取られても仕方ない。芸術家は記者・ジャーナリストと同様、国を問わず「表現の自由」を特に重視している。それなのにジャーナリスト側の「表現の自由」を一方的に縛るのは矛盾している。

しかも芸術監督はジャーナリストの津田大介氏である。ジャーナリストを芸術監督に迎えながら、報道を検閲するのはどういう感覚なのか。津田氏はトリエンナーレ事務のプレス対応を知っているのだろうか。
知っていてやっているとしか言えず、津田大介は自宅にガソリンをバケツで撒き散らされても文句を言う資格はないだろう。

何故なら、放火反対と叫びつつ津田大介が、騒音トラブル相手の隣家に着火マン持って、ガソリンをバケツで撒いているからである。
170view | 2019.08.15 07:25
9 Comments
疚しい企画が、開催前に問題視されることを避けたわけか。
9 日前
よくあることですが、例の新潮45騒ぎの時の謝罪コメントに対する津田氏のツイートが発掘されてました。

偉そうに能書きたれたことが見事に自身に返ってきてて笑う。

https://twitter.com/tsuda/statu…
>こんな突貫工事コメント出すなら
①どの論考のどの箇所・表現が問題だったのか具体的に指摘して
②それが不適切であり弊社も編集責任を負うと明言し
③対象となった人たちへの謝罪をして
④今後の再発防止策を書く
くらいした方が良かったのではないかと。
9 日前
なぜ検閲されたのか、なぜ抗議が殺到したのか、なぜ強硬して展示したのか
社会に対しての問題提起でしょう。

でも、そこの内容を大手のマスコミは誰も言わない。
検閲された、違法な抗議があった・・だけ。

おそらく、テレビでは流せないような内容だったのでしょう。
昭和の反権力はもっと尖がっていたけど・・
9 日前

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