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2019年08月25日 02時02分
どれだけ白々しい嘘をつくのでしょう、日本政府は。
これに騙されて洗脳されて行く国民は本当に情弱(である事の認識も無いでしょうが)と言えます。

消費税の引き上げ分は法人税や所得税、有価証券などの減税に使われて社会保障など全く関係ありません、単にグローバリストなどの富裕層減税の為の財源にされているだけです。

そして最も悪いのは徴収した税金の殆どを国債と言うブラックホール「正に金を捨ててる」に叩き込んでいる事です。
国債の償還に使われた分は本当に日本から国府が消滅したと言う事です、要するに国民が貧乏になった瞬間と言う事です。

プライマリーバランス黒字化と言うのは国民経済赤字化政策と言う事です、要するに格差拡大、貧困化、発展途上国化を推し進めていると言う事です。

いい加減財務省の嘘に気付かない限り日本は安全保障(防衛費さえGDP0.9%切っているのが現状、既に1%でもない)は崩壊して滅ぶでしょう。
129view | 2019.08.25 02:02
社会保障と税の一体改革の下、消費税率引上げに伴い、低所得者に配慮する観点から、「酒類・外食を除く飲食料品」と「定期購読契約が締結された週2回以上発行される新聞」を対象に消費税の「軽減税率制度」が実施されることになりました。
www.gov-online.go.jp
5 Comments
暗黒の民主党政権下。
当時の野田政権は自民党・公明党とも合意のうえ、2012年8月の法案で、今後の消費税増税分は全額社会保障に充てることを決定。

現在の高齢者3経費
基礎年金・老人医療・介護。
と呼ばれる高齢者メインの社会保障から。

社会保障4経費
年金、医療、介護、子育て。
という、高齢者だけでなく子供、孫の世代までのサポートの充実させることが目的だそーで。
税のあり方、三大原則。
「 公平 」「 中立 」「 簡素 」て、どこかに消えた・・

消費税は、「目的税」ではなくて「暫定税率」ゆえに 公平ではなく
     また、簡素でも、なくなりつつありますね。
23 日前
税金は何の為にあるか、人それぞれ考えはあるでしょうが私は所得の再分配、政策的誘導、日本円を使わせる為(税金を日本円以外では認めない)、景気の安定化装置であると思います。

福祉だけなら国債の発行で全額可能です。まさかと思う方はMMTをよく読んで(読まなくてもユーチューブなどで調べれば出て来ます)MMTを理解した上で反論お願いします。

国債で全部賄えるなら税金を取らなくても良いじゃないかと言う方もいますがそれは間違いです。日本円の使用の強制が出来なくなります。
そして格差拡大を止める事が不可能になります。

景気の安定化装置と言うのは好景気には儲かってる所から税金を取り過熱を冷まし、不景気には税金を取らずむしろ補助金を付けても景気の回復を促す。

そして税金には所得の再分配が有るのです、つまり金持ちや高所得者から資産や所得をはぎ取り低所得者や弱者に配るのです(ボトムアップをする)。私的にはこれが一番大きな役目だと思っています。

逆累進性のみの消費税は正に最悪の悪税です。
23 日前

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