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バカじゃないか?コードリール巻いたまま連続通電してた!
1500w定格であっても、100〜200wの低消費電力でも
熱が篭り、発火炎上する事が知られている。
極端に事故例が多いのだ。その様な、ブサマな案件である。

それでなくても、沖縄県には大規模な山林火災や水害経験
コレがある防災監督が居ないのだから!理由がある。ironna.jpによると
それは、『防衛白書』からも読み取ることができる。その中に「退職自衛官の地方公共団体防災関係部局における在職状況」という一覧がある。

全国でほとんどの都道府県や地方自治体で、元自衛官の幹部が防災の専門家として再就職するが、反軍、反基地、反自衛隊の思想を持つ沖縄県は、元自衛官を採用していない。県内で、今年6月30日の時点で退職自衛官を採用しているのは豊見城市のみだ。その結果、県は重要な情報共有、意思疎通ができないだけでなく、速やかに出動などの協力の依頼もできない。

今回の火災の拡大の背景には、こうした事情があると思われる。「危機管理」がま〜ったく出来てない、ドシロートw

こんな知事や議員や痴呆公務員ばかりの沖縄県に住んでたら
生命が幾つ有っても足りんぞ!

http://hamusoku.com/archives/10…
581view | 2019.11.07 20:39
沖縄県の首里城で起きた火災から7日で1週間です。火元とみられる正殿の分電盤に接続されていた延長コードが切れ切れになった状態で見つかりました。 先月31日に発生した首里城の火災は、正殿の北東側が火元とみられていて、これまでの実況見分では、焦げた分電盤が見つかっていました。 消防は7日、その分電盤に接続されていた延長コードが、30以上の細切れになった状態で見つかり、その周りに溶けた痕があることを明らかにしました。延長コードは分電盤から電源を取り、正殿1階北東の出口付近に設置されたLED照明へとつながっていたもので、常時、電気が流れていたということです。また、分電盤に電気を供給する引き込み線にも同様の溶けた痕が見つかっています。 「(通電している線の周辺に)火源になるものが置かれた証言はない。(調べを)進めている過程で、溶融痕が出ているので、非常に有力なものと考えている」(消防担当者)...
news.tbs.co.jp
3 Comments
因みに、電線を巻いたまま通電するとこんな火災になり、細切れになった銅線が燃え残る。
https://youtu.be/oQzBzm5E4Pk

従って、玉城デニー知事の政治責任は免れず
即時に辞職するべきである。
よく見かけマスね。
溶けてくっついて、伸びなくなった。
電ドラ。

電源ケーブルは、伸ばして、
八の字巻や、往復したり。
熱のこもらないよう。
常日頃、指導しておりました。

電ドラもDeathが。
分電盤カラ。
予備のコンセントがあったのか。
空いてるブレーカーに、仮設で繋いだのか。
コレもたまに見かけますね。
コンセント。
ブランとぶら下がってるの。

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