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東アジア発の第三次世界大戦が起きようとしている。
主たる原因はシナチスとチョーセンヒトモドキにカスゴミ。

この1~2年で世界の政治・経済構造は劇的に変化した。
はっきり言えるのは、これからは明らかに、「価値観」を共有できる国(企業)どうししか取引ができなくなる。

日本企業は「世界情勢の劇的変化」を見誤っている

11年前に発刊した拙著「韓国企業はなぜ中国から夜逃げするか」(講談社)において、夜逃げをする韓国企業と、夜逃げせざるを得ない共産主義中国の政治・経済体制を取り上げ、日本企業に警鐘を鳴らした。

ところが、その後も多くの日本企業が、「中国はすごい」という甘言に踊らされて、進出を続けた。たぶん今になって、目の前の好調な経済しか見ていなかった愚かさを思い知っているはずである。

香港市民が実弾を発砲する警官隊に勇気を持って立ち向かい、校内に立てこもった学生たちが遺書まで書いて抵抗するのも、「香港が、共産党が一党独裁を行う大陸中国のような場所になるのなら死んだ方がまし」だからである。

日本のオールドメディアの偏った情報しか知らないと、大げさだと思うかもしれないが、例えば、これまでも「天井の無いアウシュビッツ」と呼ばれてきたウイグル問題がある。

報道しない自由も限界で破綻寸前だ
732view | 2019.12.01 13:35
激しい市民のデモが続く中、香港で11月24日投票が行われた区議会議員選挙で、民主派が圧勝した。香港メディアによれば、民主派は全452議席のうち8割強を押さえる結果となり、選挙前の約3割から大きく躍進
headlines.yahoo.co.jp
7 Comments
「北が崩壊する」と何十年言われてきたことやら。
まあ、いつ起きても良いように、起きた時の準備はしておくべきだが。
MINEHEAD   
13 日前
欧米はウイグルのイスラム教徒に対して、「アフガンのトラウマ」があるのかもしれない。
ソ連に抵抗するゲリラを援助したら、ソ連がいなくなった後は内戦を始めた挙句、自分達に武器を向けてきたというね。
MINEHEAD   
13 日前
香港も選挙結果を受けてやっと少しマスコミの論調が変わって来たな。デモを暴動と呼んでたパヨクがいたが、もっと酷いのは全共闘の共産主義運動のようだと言ってる学者。こんな意見を受け入れる読者もいるから変になっていく。

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