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2011年05月23日 16時01分
福島県の子供たちに年間20ミリシーベルトを押し付けた文部科学省に抗議、撤回を求めるため、福島県のお母さんたちが、5月23日、文部科学省前に集まりました。民主党の川内博史議員、森ゆう子議員、社民党の福島みずほ党首も参加して、対話を求めました。しかし、文部科学省は、高木大臣をはじめ三役が雲隠れして、代わりに出てきた学術政策局次長の渡辺格(いたる)氏が詭弁を繰り返すのみでした。

以下、現場を取材に行ったノンフィクションライター、北村年子氏のツイートです。

北村年子氏(ノンフィクションライター)
http://twitter.com/arigato55/st…
文科省三役も出てこず又もや渡辺氏の詭弁との押し問答ですでに1時間。子供達にそれで本当に安全といえますか?と福島の青年の質問に…100ミリまでなら健康に影響ない…と爆弾発言!今日は「20ミリは基準でない」と明言しつつ撤回は認めない。
1677view | 2011.05.23 16:01
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