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naoparis  
2011年08月26日 22時39分
>>抜粋
 1992年にリン・ブルックスがニューヨークで始めた「グリーターズ」は、地元の街や地方を訪れる観光客を無料で案内するボランティアガイドで、パリでは2007年以来『パリジャン・ダン・ジュール(ひとときのパリジャン)』協会が同じ趣旨の活動を行っています。

>>『パリジャン・ダン・ジュール』のボランティアガイド208人は、学生、サラリーマン、年金生活者など、職業も年齢もまちまちです。全員がパリ市民で、それぞれに得意なエリアがあります。そこに住んでいるから、そこに住んでいたから、あるいはその界隈に特別な思い入れがあるからなど、理由もさまざまです。

面白いパリの発見があるかも?
1558view | 2011.08.26 22:39
2 Comments
個人的には長年そこに住んでいるお年寄りの方の案内がいいなぁ。
町の変化なんかも教えてもらえたりして。
日本だとやっぱり言葉の問題があるのかな。
2014/12/04
普通の観光ガイドじゃないぶん、穴場とか地域密着型の
ガイドっていいですね!!
パリのメジャーなとこに飽きたら、穴場さがしっていうのも
良いかもしれませんねw>ω<b
2014/12/04

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