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naoparis  
2011年08月30日 06時41分
知る人ぞ知る“変わった”ランドセルを販売しているカバン屋さんでお店の名前は『パルタカヤナギ』。

もともとはカバン製作技術の高さを見せるためにこのような変わった素材で作り始めたそうですが・・・

牛の胃袋で作ったランドセルが100万円。
シマウマの皮に鬣がついたランドセルが100万円。
蛙の皮で作ったランドセルが20万円。
アザラシ皮製ランドセルが50万円。


驚愕の珍ランドセル
『亀の甲羅&金箔』そのお値段は、50万円予定だそう。

そのほか・・・

金箔で作ったランドセル(200万円)、オールアミメニシキヘビ(80万円)


6年間使ったランドセルを想い出のミニランドセルにしてくれるサービスもあるそう。
1358view | 2011.08.30 06:41
2 Comments
>>蛙の皮で作った20万円のランドセルと50万円のアザラシ皮製ランドセルは売れたというから驚きです。

いや、別にお金の使い方なんて個人の自由だし、他人がとやかく言う必要も権利もないけど、なんで買ったのかすごい気になる。
ふと思ったけどこれって売れなかったら相当な赤字になりそうだけど、店の経営大丈夫なのかなあ?
2014/12/04
ま・・まさか亀の甲羅&金箔でドラゴンボールみたいなの!?
な、わけないですよねww
私なんて小学6年の頃はランドセルがボロボロになりすぎて赤色が茶色になってました・・
懐かしい・・
2014/12/04

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