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naoparis  
2011年10月21日 17時29分
>>抜粋
東京区部の夫婦と子ども3人の標準世帯に支給される「生活保護手当」は、月額およそ23万5千円。現金の支給に加えて、保険医療無償、地域交通機関の利用料無料などの特典もある。・・・

知らなかったーすごい保護手当てだね。

ところで、本題の・・・日本人が働く最大の理由は何だろうか?――それは「ねたみ」である。

へぇー面白い意見。


『ねたみのために幸福感が味わえない、というのでは人生あまりにもつまらない』を克服する特効薬は存在しないが、例えば外国人とかアーティストとか、自分とまったく別の世界の人とつき合う、「日本人の同質性」の外にいる人と交流する・・・これまた興味深い提案。
4030view | 2011.10.21 17:29
3 Comments
「生活のために」どう考えてもこっちが正論でしょう。
セーフティネットと物知りっぽく物を言ってはいるが、人は生活のために働き少なからず、国のため将来の自分のために税金を納めている。そのお零れが生活保護世帯であって、誰もが生活抜きに働かなくなればセーフティネットどころじゃなくなる。物事を考える順番を間違えちゃいかん。
そんな風にしか考えられないのは、著者が「ねたみ」に凝り固まってる証拠ではないだろうか。
okmt1   
2014/12/04
成熟した社会ではまま見られる現象ではないでしょうか?

生存にかかわる要件が満たされれば、次に自己実現に繋がる欲求が高まる、というのは些か古い社会通念でしょうか?
2014/12/04
確かに面白い意見ですが、

ねたみというより、他人が働いているのだから自分も働くという集団から外れたくないという心理だと思います>ω<b
2014/12/04

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