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naoparis  
2011年10月28日 18時55分
>>抜粋
スウェーデン人の医学者であるカール・コルマン博士は、独自の方法で長期暦を再計算し、マヤ暦の終わる日は2012年ではなく2011年10月28日だとした。


これからの地球は、既存の国家システムが崩壊へと向かい、アメリカの覇権も終わりを告げる…というのが博士の解釈で、米ドルの崩壊や中東で起きている市民による社会秩序の崩壊などがすでに現実として起きており、博士の計算どおりに動いてきているという・・・



2011年10月28日は「愛と全体性の黄金時代への幕開け」、カレンダーの終わりは人類の「進化」の完成の時であり、世界の終わりではないと語っているそうで・・・

そう信じたい。
2040view | 2011.10.28 18:55
3 Comments
メキシコとの時差を考慮すると人類滅亡まで16時間を切っていると言うことですね。
一瞬にして人類が滅亡した後、あの世に切り替わるから地球上の70億人の人々は自分が死んだことに気づかないかもw。
マヤ暦が終っているのは、単に暦を作った人が飽きたから?
2014/12/04
今年は本当に滅亡説がたくさん出てますねw
あと来年もあるんでしたっけw
案外預言と関係ない日に滅亡したりするかも知れませんねw>ω<b
2014/12/04
人類滅亡とか怖いですぞ!!
人類って事は他の生物は生きてるって事なんですかねぇw
2014/12/04

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