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2011年11月17日 11時00分
グリーンピースによる大手スーパーマーケットで売られている魚介類の放射性物質検査、2回目の結果が発表になりました。

今回は、国産のサバの水煮の缶詰からも放射性物質が検出されました。

もう、加工品にも汚染が広がっているようです。

以下が調査結果です。

http://www.greenpeace.org/japan…
20593view | 2011.11.17 11:00
10 Comments
各市区町村に放射能測定器を配備するべき。
1台100万円として国民1000人当り1台配備すると千数百億円程度で済む。
この程度で風評被害が無くなれば安い物だと思う。
初期の混乱はあるだろうけど、産地偽装等で散々騙された国民は自分で計測した結果しか信じられなくなっている。
スーパーには放射能測定済のシールを貼っている商品がある。
その商品等を実際に自分で持ち込んで測った結果を見れば安心できる。
今必要なのは数値云々より信頼できること。
2014/12/04
できれば、同じ物を揃えて調べてほしいですね。
サバの水煮の缶詰はどこでも売ってると思うのです、なぜ、対象のスーパーすべてで調べなかったのでしょう・・・。
同じ産地、魚でもけっこう結果に違いがあるものなのですね・・・
これだと、ぜんぶ疑ってかかるしか無い状態になるのでしょうか・・・
コリ.G   
2014/12/04
缶詰会社が被災地の近くなのか、サバそのものなのかが問題ですね。
2014/12/04

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