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naoparis  
2011年12月01日 00時11分
仏行政裁判の最高裁に当たる国務院が米バイオ大手モンサントの遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの栽培禁止を無効とする判決を下したが。。。

フランス政府としては栽培禁止を継続する方針を表明。

安全性の確認が完全に確認できないなら、是非とも栽培禁止を継続してもらいたい。(100パーセントの安全性は無理だとしてもね)
3134view | 2011.12.01 00:11
5 Comments
確かに逆ですね。危険性が有る証拠が無いから販売したいでは無く、
安全性がある証拠を出して販売してもらいたいです。
2014/12/04
う~ん
具体的にどういう危険があるかを立証できない限り、安全だと判断するのが普通でしょうねぇ。
現在市中に出回っているどんな作物でも「安全である証拠」は無いですから… だからと言って、そこらじゅうの物の栽培、販売を禁止されたら大変なことになる。
「安全性の確認」も大切でしょうが、「リスクと利益のバランス」を根拠に判断してもらいたいものです。
「遺伝子組換え」と「交配による品種改良」に安全面で何の違いがあるのか???
hay   
2014/12/04
元記事の内容ですが、
裁判所は、栽培禁止は違法という判断をしたけれど、
政府は、そんなの無視して栽培禁止を継続ってことでいいでしょうか?

それだと法治国家的に問題ないのでしょうか?
コリ.G   
2014/12/04

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