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okmt1  
2016年02月08日 14時50分
昨今の本屋さん苦境にあって、売れ線となりえるドラマの原作本がないってのは歯がゆいところでしょうね。
見たとこ、お勧め関連本の紹介も同時に記しているようですが、『真田三代、上下巻(真田三代記?)』のみってのも寂しいような。
真田関連の書籍は腐るほどあり、大河に沿って知っておきたい知っていればさらに面白くなりそうな本の紹介は、売り上げを稼ぐために書店にとって常套手段でしょう。
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個人的には柴田錬三郎の『真田十勇士』など史実と違う物語・猿飛佐助などの登場人物をリンクさせつつ想像を膨らませるのも楽しいもの。(すでにどんな内容だったかも覚えていない、昔NHKでやってた人形劇の再放送でもしてくれればと思っている今日この頃)
他にも、『真田丸』跡地の三光神社や玉造駅周辺、そこから程なく歩いて大阪城への道のりなどなど観光関連とか、となれば九度山・上田へも、果ては信玄に家康・秀吉・大阪夏冬の陣へと興味は広がり、やりようは様々ありますよね。
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コーナーに行けばそれなりに多数並んでいるのかもしれませんが、張り紙するならそれを利用しない手もないでしょう。
どこか淋しげな張り紙が、憐れみを含んだ(?)少々の笑いを誘っちゃったかな。
各店、書店員さんの腕の見せ所ということでしょうか。
12220view | 2016.02.08 14:50
公式サイト大河ドラマ「真田丸」の本屋での問い合わせ対応策が、店員の苦労を物語っているようで関心を集めている。こんなツイートが2016年1月27日に投稿された。ではここで、実際どんな貼り紙だったのか、見てみよう。本屋行ったらこんな張り紙がしてあってて少し笑った。#真田丸pic.twitter.com/PDFUWDjQ8t—タクヤ(@doggy_takuya)2016,1月27これはNHK大河ドラマとして放映中の、三谷幸喜氏が手掛ける「真田丸」への問い合わせ対応策として、書店が用意した貼り紙を撮影したものだ。同作はドラマオ...
j-town.net
8 Comments
人形劇の真田十勇士、懐かしい。
多分フィルムが残ってないでしょうから、再放送は無理でしょうね。
プリンプリンのフィルムすら全部は残ってなかったようですから。
この手の人形劇はもうやらないのかなぁ?
人形劇ならではの表現や所作が好きだったんだけど。
へぇ、書籍化されていないんですね。
おそらく大量の問合せが来たでしょうし、
間違いなく売れまくっただろうになぁ・・・
2016/02/09
玉造。商店街盛り上がってますな。
三光神社から、大阪城まで秘密の抜け穴が。なんて。
茶臼山まで。歩く人の姿も。
真田山。
ソコから、そう遠くない。
隆祥館書店。
店長は、シンクロ元代表。
二村知子さん。
ユニークな本屋さん。
本好きには、ユーメー?
チャリ跳ばして行くの楽しみ。
2016/02/09

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